正直過大評価されてると思うミュージシャン「椎名林檎」「YOSHIKI」

評価されてないやん
ワイもそう思うんやが
とぅあっちの再生数やらコメントを見るとね
ワイはむしろ桑田は逆に過小評価されてると思う
世間の人は夏歌とエ●い歌歌う爺さんとしか思ってないやろうけど、あの人ほどジャンル問わず縦横無尽に音楽活動展開してるミュージシャンもおらんと思うで
サザンの曲ってロックジャズブルースファンクポップスなんでもあるからな
桑田は歌詞がひどい
いや、歌詞こそ桑田の天才性が現れてると思うぞ
それこそ椎名林檎がやってる古語を入れる作詞法って最初にやったのは桑田やし。
語感を重視した言葉遊びを用いた歌詞とかも桑田独自。
誰やそれ
ゆらゆら帝国
フリッパーズギター
コントは(少なくとも当時は)面白かったかもしれないが
演奏とかなってなかった
よくこれでミュージシャンと語れるレベルかと
筋肉少女帯
電気グルーヴ
岡村靖幸
この辺が好きな層とは関わりたくない
斉藤和義は?
theサブカルやね
初期の藤井風は好きやったわ
何なんとかもうええわとか歌ってた頃
声が綺麗なだけやこいつ
曲はそんな名曲でもないはず
こいつの声で聞くから名曲に感じるだけ
褒めてるとしか思えないw
桑田って代表曲言われてもツナミしか浮かばんやろ
曲浮かばん時点で厳しい
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773794780/
「過大評価」というレッテルが天才たちに貼られる真の理由
音楽シーンの最前線で何十年も君臨し続ける存在ほど、定期的に「過大評価だ」という声に晒されるものです。特定の個人がその筆頭に挙がるのは、彼らが単なる「楽曲制作者」の枠を超え、一つの「社会現象」や「文化的記号」にまで昇華してしまったからに他なりません。実は、この「過大評価」という批判の本質は、彼らの音楽的技術への純粋な疑義ではなく、その影響力が巨大化しすぎたことに対するリスナー側の「心理的拒絶反応」であることが多いんです。
人間には、誰もが認める正解や、あまりにも強固な権威に対して、無意識にマウントを取りたくなるという心理があります。特に音楽のような感性の領域では、世間が「天才」と崇め奉れば奉るほど、その熱狂から取り残された人々や、一歩引いた視点を持つ人々は「それほどでもないだろう」というカウンターを当てることで、自身の審美眼の独立性を証明しようとします。つまり、「過大評価」という言葉は、実力を測る物差しというよりは、受け手側の「私は大衆とは違う」というアイデンティティの表明として機能している側面が強いのです。
「記号化」された存在と初見リスナーの幸福な断絶
表現者が長きにわたって活動し、神格化されていく過程で、その存在は一種の「ブランド」や「記号」へと変質していきます。この「記号化」こそが、過大評価という誤解を生む最大の要因となります。
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文脈の消失: 長年のファンは、その表現者が過去に何を壊し、どんな新しい価値観を提示したかという「歴史的文脈」を共有していますが、ライト層や後追い層にはその「革命の衝撃」が伝わりにくい。
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メディアによる増幅: 本来の創作活動以上に、パブリックイメージや過去の伝説ばかりが一人歩きすることで、純粋な「作品」に触れる前に先入観が肥大化してしまう。
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期待値のインフレ: 「至高の存在」という看板が大きくなりすぎた結果、新作を出すたびに「これまでにない衝撃」を求められ、どれほど良質な内容であっても「期待したほどではない」と切り捨てられてしまう。
たとえば、ある種の歌詞が「言葉遊びに過ぎない」と評されることがありますが、それはその表現者が日本語の歌唱において、いかに革命的な「響きの発明」をしたかという文脈を抜きにして、現代の整った基準で測ってしまうから起こる現象です。また、活動が音楽以外の部分で目立つのも、すでに「スター」という一つのロールモデルを演じるパフォーマーへと移行しているからであり、そこにある種の「予定調和な大衆性」を感じ取ったリスナーが、かつての鋭利な表現を求めて違和感を抱くわけですね。
表現者の宿命を揺るがす「大衆へのサービス精神」というジレンマ
興味深いのは、議論の的になる表現者の多くが、実は非常に高い「サービス精神」の持ち主であるという点です。彼らは自分のやりたいことだけを突き詰める求道者である以上に、どうすれば観客が喜び、どうすれば文化の真ん中に居座り続けられるかを冷徹に計算できるプロデューサーでもあります。この「売れるための計算」や「大衆への歩み寄り」が、一部の熱狂的な純粋主義者からは「魂を売った」あるいは「底が浅い」と見えてしまう。
しかし、真の意味で過大評価されている人間が、何十年も第一線で支持を集め、世代を超えたフォロワーを生み出し続けることは不可能です。エンターテインメントの世界において、数字や動員といった「結果」は最も残酷で客観的な評価基準ですから。彼らを「過大評価」と呼ぶ声が絶えないこと自体が、実は彼らが今なお現役であり、無視できないほど巨大な存在であることの逆説的な証明になっていると言えるでしょう。
結局のところ、私たちが「過大評価だ」と感じる時、それは才能が枯渇したのではなく、彼らが提示する「新しいスタンダード」に自分たちの感性が追いついていないか、あるいは単なる「飽き」が来ているだけなのかもしれません。居酒屋で「あいつは過大評価だよね」と管を巻くのは楽しいものですが、その一方で、彼らが築き上げてきた鉄壁のキャリアを崩すことがいかに困難か、私たちは心のどこかで理解しているはずです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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