3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:01:48.60 ID:UzXEc8C70
男「え何が?」
淫魔「いや何がじゃなくて、私淫魔やんかぁ」
男「いやいやいやwそれはないwww」
淫魔「ウソちゃうよ!これが淫魔なんやて!」
男「何必死になってんのww」
淫魔「そりゃ自分の存在否定されたら必死になるてぇ!」
淫魔「いや何がじゃなくて、私淫魔やんかぁ」
男「いやいやいやwそれはないwww」
淫魔「ウソちゃうよ!これが淫魔なんやて!」
男「何必死になってんのww」
淫魔「そりゃ自分の存在否定されたら必死になるてぇ!」
【画像】17,000円でこの女性が買われてしまうという事実
【閲覧注意】為す術もなく大量射精されて絶望する女さん、エッチすぎる
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【画像あり】瀬戸環奈さん金玉が枯れるまで抜きに来るwwwww
【艦これ】 深夜のドスケベ駆逐画像スレ
【ウマ娘】 マヤ…その服は一体!? ※下ネタ注意スレ
【悲報】 Fateのこの設定、もうめちゃくちゃwwwwwwwwwwww
【ウマ娘】 逆バニー+ノーマルバニーを装備したパーフェクトウサチャンアヤベさん、貼る。←「もはや何がなんだか…」
【ウマ娘】 ヤエノのちょっと叡智な画像が欲しいんだ。
【悲報】 五等分の花嫁「ハーレムエンドにはしません」←結婚式で全員花嫁衣装、新婚旅行に全員付いてくwwwwwwwwwwwww
【ウマ娘】 ヤエノのちょっと叡智な画像が欲しいんだ。
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:03:35.75 ID:UzXEc8C70
俺が、秘蔵サキュバスフォルダで抜いた後だった
部屋の隅のそれと目が合う
男「あーあ俺のとこにも淫魔たん来ねぇかなぁ」
それが大げさにズッコケる
淫魔「ずっと来てるやん!」
男「は?」
淫魔「え、気付いてへんかったん?」
いつからかそれは見えるようになっていた。
他人には見えないらしい。
認めたくないが俺はメンヘラのようだ。
こんなものが見えるなんて。
部屋の隅のそれと目が合う
男「あーあ俺のとこにも淫魔たん来ねぇかなぁ」
それが大げさにズッコケる
淫魔「ずっと来てるやん!」
男「は?」
淫魔「え、気付いてへんかったん?」
いつからかそれは見えるようになっていた。
他人には見えないらしい。
認めたくないが俺はメンヘラのようだ。
こんなものが見えるなんて。
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:05:16.43 ID:UzXEc8C70
男「世界のどこに関西弁の悪魔がいるんだよwww」
淫魔「また、そんなことゆうてぇ。ココにおるやん?」
男「ドヤ顔すんなよムカつくなぁ」
淫魔「ねぇ自分冷たない?なんでそんなに態度でかいん?」
男「お前に言われたくねぇよ!ここ俺の部屋だから!」
淫魔「君なんや勘違いしてるわ。君が呼んだんよ?私のこと」
男「俺はお前なんか呼んだ覚えはないね」
淫魔「また、そんなことゆうてぇ。ココにおるやん?」
男「ドヤ顔すんなよムカつくなぁ」
淫魔「ねぇ自分冷たない?なんでそんなに態度でかいん?」
男「お前に言われたくねぇよ!ここ俺の部屋だから!」
淫魔「君なんや勘違いしてるわ。君が呼んだんよ?私のこと」
男「俺はお前なんか呼んだ覚えはないね」
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:06:25.67 ID:UzXEc8C70
淫魔「いーえ呼びました。ほな、なんで君がオ〇ニーするとき私が見えんの?」
男「それはお前が俺の妄想だからだよ!別にお前が見たくてオ〇ニーしてるわけじゃねぇから」
淫魔「ツンデレ?www」
男「違ぇよ!腹立つなぁ」
淫魔「堪忍堪忍wせやけどなんでそんな妄想するん?」
男「知らねぇよ。気付いたら見えるようになっちゃったんだよ。てかもう早く消えてくんない?今日長いよ」
淫魔「いや!今日は消えるわけにいかん!朝まで生討論や!」
男「うぜぇなぁ。全っ然面白くない。なんなんだよもう」
男「それはお前が俺の妄想だからだよ!別にお前が見たくてオ〇ニーしてるわけじゃねぇから」
淫魔「ツンデレ?www」
男「違ぇよ!腹立つなぁ」
淫魔「堪忍堪忍wせやけどなんでそんな妄想するん?」
男「知らねぇよ。気付いたら見えるようになっちゃったんだよ。てかもう早く消えてくんない?今日長いよ」
淫魔「いや!今日は消えるわけにいかん!朝まで生討論や!」
男「うぜぇなぁ。全っ然面白くない。なんなんだよもう」
9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:07:15.35 ID:UzXEc8C70
淫魔「君に認めて欲しいんよ。私が淫魔やゆうこと」
男「わかったわかった認めるから」
淫魔「あらおーきに…ってあかんあかんそんなん!ちゃんと認めてぇな。せやないと一生抜けへんようにしたるで!」
男「おーおー上等だよ。やってみろや」
淫魔「君、私に対してやたら威勢ええなぁ」
男「自分の妄想に喧嘩売られるたぁ思わなかったぜくそったれ」
淫魔「ほんまにええんやな?ほな、好きなだけオ〇ニーしてちょーだい」
男「なんぼでもしたるわボケぇ」
男「わかったわかった認めるから」
淫魔「あらおーきに…ってあかんあかんそんなん!ちゃんと認めてぇな。せやないと一生抜けへんようにしたるで!」
男「おーおー上等だよ。やってみろや」
淫魔「君、私に対してやたら威勢ええなぁ」
男「自分の妄想に喧嘩売られるたぁ思わなかったぜくそったれ」
淫魔「ほんまにええんやな?ほな、好きなだけオ〇ニーしてちょーだい」
男「なんぼでもしたるわボケぇ」
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:08:43.28 ID:UzXEc8C70
10分後
男「あれ…全然勃たない…」
淫魔「どないしたんw焦ってんの?w」
男「こっち見んなぁあああ!!」
淫魔「そないカリカリしたらあかんでwwwカリ首だけにwwwww」
男「てめぇ出てけやぁあああ!!」
淫魔「ひゃあれぇwwww」
男「あれ…全然勃たない…」
淫魔「どないしたんw焦ってんの?w」
男「こっち見んなぁあああ!!」
淫魔「そないカリカリしたらあかんでwwwカリ首だけにwwwww」
男「てめぇ出てけやぁあああ!!」
淫魔「ひゃあれぇwwww」
14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:09:36.10 ID:UzXEc8C70
一時間後
男「ダメだ…抜けねぇ…」
男「てか何やってんだろ俺…」
男「1人で喋っちゃって…」
男「そろそろ病院行ったほうがいいのかな…」
淫魔「抜けたぁ?ww」
男「てめぇ出てくんなやぁあああ!!」
男「ダメだ…抜けねぇ…」
男「てか何やってんだろ俺…」
男「1人で喋っちゃって…」
男「そろそろ病院行ったほうがいいのかな…」
淫魔「抜けたぁ?ww」
男「てめぇ出てくんなやぁあああ!!」
17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:10:25.66 ID:UzXEc8C70
淫魔「どない?信じてくれた?」
男「いや!信じない!俺は今平常心を失ってるんだ。抜けないのはたまたまだ」
淫魔「タマタマだけに?www」
男「黙れ。お前『だけに』って付ければいいと思ってるだろ。」
淫魔「ほな、どうしたら信じてくれるん?」
男「お前悪魔だろ?」
淫魔「せや」
男「魔法使えんのか?」
淫魔「とーぜん!」
男「じゃあミラクル起こせよ」
淫魔「へ?」
男「いや!信じない!俺は今平常心を失ってるんだ。抜けないのはたまたまだ」
淫魔「タマタマだけに?www」
男「黙れ。お前『だけに』って付ければいいと思ってるだろ。」
淫魔「ほな、どうしたら信じてくれるん?」
男「お前悪魔だろ?」
淫魔「せや」
男「魔法使えんのか?」
淫魔「とーぜん!」
男「じゃあミラクル起こせよ」
淫魔「へ?」
18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:11:10.08 ID:UzXEc8C70
男「俺に童貞卒業させろよ!セクロスをさせろよぉおおお!」
淫魔「ちょw落ち着いてww」
男「できねーのか?あ、もしかしてお前がいるからセクロス出来ないんじゃねぇの俺」
淫魔「なんや君、失礼なやっちゃなぁ。君がセックスできひんのは自分のせいや。分かってるやろ?」
男「だからミラクル起こせって言ってんだろ」
淫魔「…んー分かった!ほな君のために一肌脱ぎましょ。目ぇかっぴらいてよう見ときやぁ!」
ヒュン
男「おい、ちょっとぉ!期待させといて消えんなよ」
淫魔「ちょw落ち着いてww」
男「できねーのか?あ、もしかしてお前がいるからセクロス出来ないんじゃねぇの俺」
淫魔「なんや君、失礼なやっちゃなぁ。君がセックスできひんのは自分のせいや。分かってるやろ?」
男「だからミラクル起こせって言ってんだろ」
淫魔「…んー分かった!ほな君のために一肌脱ぎましょ。目ぇかっぴらいてよう見ときやぁ!」
ヒュン
男「おい、ちょっとぉ!期待させといて消えんなよ」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:11:55.49 ID:UzXEc8C70
ピーンポーン
男「ん、何かきた」
男「はーい」ガチャ
女「男くん…」
男「あ、女さん!どうした…」
ギュッ
男「わ、ちょ、押さないで」
バタン
男「(むむ、むねがあたってるぅ!!)」
女「どうしよう体が熱いの!」
男「はい?」
男「ん、何かきた」
男「はーい」ガチャ
女「男くん…」
男「あ、女さん!どうした…」
ギュッ
男「わ、ちょ、押さないで」
バタン
男「(むむ、むねがあたってるぅ!!)」
女「どうしよう体が熱いの!」
男「はい?」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:13:02.47 ID:UzXEc8C70
男「い、いったい何をおっしゃって…」
女「体が疼いてたまらないの!」
チュッ
男「はぅ…耳なめちゃらめ…」
女「ねぇ男くん…抱いてくれるでしょ?」
男「はわわわわ女さんっ!!」
男「んちゅーーー」
女「体が疼いてたまらないの!」
チュッ
男「はぅ…耳なめちゃらめ…」
女「ねぇ男くん…抱いてくれるでしょ?」
男「はわわわわ女さんっ!!」
男「んちゅーーー」
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:13:53.50 ID:UzXEc8C70
女「どや?信じてくれた?」
男「ちゅぅうう…って…え???女さん何を言って…」
女「せやから私やて!これぞ淫魔の力やでぇ!」
男「あはは、やだなぁ女さん。また、そんなご冗談を」
女「んもう鈍いやっちゃなぁ。ほれ!」
パチン
女「ん…あれ…?」
男「あ、あの女さん?」
女「………ぅあっ!!ちょっ、手ぇ離してくれるかなぁ…」ビキビキ
男「あわわわわ!あのですねこれにはですねわけがあってですね!」
女「ええから離せやゴルァ!!」ズシッ
男「かはぁっ………!!!」
女「最っ低」
スタスタスタ
男「ちゅぅうう…って…え???女さん何を言って…」
女「せやから私やて!これぞ淫魔の力やでぇ!」
男「あはは、やだなぁ女さん。また、そんなご冗談を」
女「んもう鈍いやっちゃなぁ。ほれ!」
パチン
女「ん…あれ…?」
男「あ、あの女さん?」
女「………ぅあっ!!ちょっ、手ぇ離してくれるかなぁ…」ビキビキ
男「あわわわわ!あのですねこれにはですねわけがあってですね!」
女「ええから離せやゴルァ!!」ズシッ
男「かはぁっ………!!!」
女「最っ低」
スタスタスタ
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:15:26.70 ID:UzXEc8C70
男「あうあうあう」
淫魔「いやぁ、ええ膝入ったわぁ!こりゃレミー・ボンヤスキーも真っ青やでぇww」
男「…だずげで」
淫魔「おーおーかわいそうに。ほれっ!」
キラキラキラ
男「はぁはぁはぁ…。おいこら…話が違うぞ…はぁ…」
淫魔「そら君、何でもええようにいく思てたらあかんわぁ。淫魔をドラえもんみたいにつこたらあかんでぇ」
男「ドラえもんはこんな卑猥な夢叶えねぇよ」
淫魔「まぁともかく、これで信じてくれた?そうです私が淫魔です!」
男「ああ分かったよ。お前は確かに淫魔……って違ぁああう!根本的に違ぁあああう!!」
淫魔「なんや君ノリツッコミ滑ってるでぇ」
男「お前が言うなぁ!!!違う、俺が言いたいのはなあ…」
男「なんで淫魔がオッサンなんだよぉぉおおおおおおお!!」
淫魔「いやぁ、ええ膝入ったわぁ!こりゃレミー・ボンヤスキーも真っ青やでぇww」
男「…だずげで」
淫魔「おーおーかわいそうに。ほれっ!」
キラキラキラ
男「はぁはぁはぁ…。おいこら…話が違うぞ…はぁ…」
淫魔「そら君、何でもええようにいく思てたらあかんわぁ。淫魔をドラえもんみたいにつこたらあかんでぇ」
男「ドラえもんはこんな卑猥な夢叶えねぇよ」
淫魔「まぁともかく、これで信じてくれた?そうです私が淫魔です!」
男「ああ分かったよ。お前は確かに淫魔……って違ぁああう!根本的に違ぁあああう!!」
淫魔「なんや君ノリツッコミ滑ってるでぇ」
男「お前が言うなぁ!!!違う、俺が言いたいのはなあ…」
男「なんで淫魔がオッサンなんだよぉぉおおおおおおお!!」
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:16:34.09 ID:UzXEc8C70
淫魔「あ、言うてまうそれ?wwええのん?読者減ってまうでwww」
男「読者ってなんだよ!元からいねぇわ!違うだろ淫魔ってこうもっとボンキュッボンのセクスィーなお姉様だろうがよ!何でオッサンなんだよてめぇ!!」
淫魔「そないなことゆうてもぉ。淫魔もそれぞれや、そりゃオッサンの淫魔かておるでぇ」
男「ウソだろ…」
淫魔「まあ、ウソやね」
男「…あ?」
淫魔「私ら淫魔の容姿は変幻自在。相手に合わせてその都度変えんねや」
男「して、なぜ俺の前ではオッサン?」
淫魔「私が美少女の格好なんかしててみい。君なんかあっちゅうまにミイラやで」
男「読者ってなんだよ!元からいねぇわ!違うだろ淫魔ってこうもっとボンキュッボンのセクスィーなお姉様だろうがよ!何でオッサンなんだよてめぇ!!」
淫魔「そないなことゆうてもぉ。淫魔もそれぞれや、そりゃオッサンの淫魔かておるでぇ」
男「ウソだろ…」
淫魔「まあ、ウソやね」
男「…あ?」
淫魔「私ら淫魔の容姿は変幻自在。相手に合わせてその都度変えんねや」
男「して、なぜ俺の前ではオッサン?」
淫魔「私が美少女の格好なんかしててみい。君なんかあっちゅうまにミイラやで」
27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:17:22.61 ID:UzXEc8C70
男「ミイラになってもいいから美少女とヤラして欲しいんですけど」
淫魔「あかんあかん!君もうすでに1回死んでんねんで!」
男「……ぇええええ!?今なんと?」
淫魔「せやから君1回死んでんねん」
男「それも信じろと…」
淫魔「別に信じようが信じまいが私はかまへん。ただ次はないっちゅうこっちゃ」
男「なぜ1回目が…?」
淫魔「なんや君、何も覚えてへんのかいな?ほなら教えたろ」
淫魔「あかんあかん!君もうすでに1回死んでんねんで!」
男「……ぇええええ!?今なんと?」
淫魔「せやから君1回死んでんねん」
男「それも信じろと…」
淫魔「別に信じようが信じまいが私はかまへん。ただ次はないっちゅうこっちゃ」
男「なぜ1回目が…?」
淫魔「なんや君、何も覚えてへんのかいな?ほなら教えたろ」
30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:18:40.79 ID:UzXEc8C70
淫魔「君、去年の夏に風呂場でち○ぽ握って寝てたやろ?」
男「あ、ああそんなことがあったような…///」
淫魔「あんとき死んでてん」
男「うそーん」
淫魔「オ〇ニー死っちゅうやっちゃ。情けないでほんま」
男「……ウルウル」
淫魔「死後、君は死神と話しをしたはずや」
男「オッサンとは違うの?」
淫魔「死神はえらいちっこい女の子だったはずや」
男「あーなんかロリっ子で抜いたような…」
淫魔「なんや死神で抜いたんかいな。君とことん腐っとんのぉ」
男「オッサンさっきから厳しい…」
淫魔「ええか?君は悪魔に魂を売ったんや。何も格好ええことあらへん。クズ中のクズや」
男「そんな、あらためて言わんでも」
男「あ、ああそんなことがあったような…///」
淫魔「あんとき死んでてん」
男「うそーん」
淫魔「オ〇ニー死っちゅうやっちゃ。情けないでほんま」
男「……ウルウル」
淫魔「死後、君は死神と話しをしたはずや」
男「オッサンとは違うの?」
淫魔「死神はえらいちっこい女の子だったはずや」
男「あーなんかロリっ子で抜いたような…」
淫魔「なんや死神で抜いたんかいな。君とことん腐っとんのぉ」
男「オッサンさっきから厳しい…」
淫魔「ええか?君は悪魔に魂を売ったんや。何も格好ええことあらへん。クズ中のクズや」
男「そんな、あらためて言わんでも」
32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:19:51.31 ID:UzXEc8C70
淫魔「悪魔に魂売った人間は蘇るのと引き換えに以後悪魔に身を捧げなあかん。人間らしさなんて微塵もない。まさに地獄や」
男「でも俺普通に生活してるけど」
淫魔「せやがな!誰のおかげや?」
男「オッサン?」
淫魔「そーいうこっちゃがな!!」
男「今世紀最強のドヤ顔…」
淫魔「私は君が不憫やったんやぁ。志なかばにして空しくも散ってゆく君が」
男「その志ってセクロスですよね」
淫魔「そんなん何でもええねん。とにかく若いのにモッタイナイ!と思たんよ」
男「でも俺普通に生活してるけど」
淫魔「せやがな!誰のおかげや?」
男「オッサン?」
淫魔「そーいうこっちゃがな!!」
男「今世紀最強のドヤ顔…」
淫魔「私は君が不憫やったんやぁ。志なかばにして空しくも散ってゆく君が」
男「その志ってセクロスですよね」
淫魔「そんなん何でもええねん。とにかく若いのにモッタイナイ!と思たんよ」
33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:20:55.82 ID:UzXEc8C70
男「でも俺をのさばらせといてオッサンには何のメリットが?」
淫魔「私の職業忘れてもろたら困りますわぁ。私、淫魔でっせ?精を集めるのが生業ですねん」
男「え!おれの精子集めてんの!?」
淫魔「ちゃうわボケぇ。物質的液体はどうでもええねん。射精時の精エネルギーが目的や」
男「へー。え、じゃあまさかオッサン俺の知らないうちにフェラとかしちゃってんの?」
淫魔「するかい、どアホ!!そないなことせんでも、おどれ年がら年中マラしごいとろうが馬鹿ちんがぁ!!」
男「…」
淫魔「まあ私にとっちゃ、君は勝手に湧き出る泉。不労所得みたいなもんやね」
男「なんだろう褒められてんのかな?」
淫魔「私の職業忘れてもろたら困りますわぁ。私、淫魔でっせ?精を集めるのが生業ですねん」
男「え!おれの精子集めてんの!?」
淫魔「ちゃうわボケぇ。物質的液体はどうでもええねん。射精時の精エネルギーが目的や」
男「へー。え、じゃあまさかオッサン俺の知らないうちにフェラとかしちゃってんの?」
淫魔「するかい、どアホ!!そないなことせんでも、おどれ年がら年中マラしごいとろうが馬鹿ちんがぁ!!」
男「…」
淫魔「まあ私にとっちゃ、君は勝手に湧き出る泉。不労所得みたいなもんやね」
男「なんだろう褒められてんのかな?」
36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:21:42.00 ID:UzXEc8C70
男「もし俺がセンズリこかなくなったらどうするの?」
淫魔「君に限ってそれはあらへん!」
男「いや、もしもだよ…」
淫魔「せやなぁ。そんときは地獄を味わうてもらうかな」
男「マジすか…」
淫魔「冗談や。私は慈悲深い淫魔やねん。君が苦しむんは好かんねや。そんときはそんとき、気ままに暮らしてもろたらええんちゃう?」
男「そっか。オッサンいい人だね」
淫魔「淫魔やけどな」
淫魔「君に限ってそれはあらへん!」
男「いや、もしもだよ…」
淫魔「せやなぁ。そんときは地獄を味わうてもらうかな」
男「マジすか…」
淫魔「冗談や。私は慈悲深い淫魔やねん。君が苦しむんは好かんねや。そんときはそんとき、気ままに暮らしてもろたらええんちゃう?」
男「そっか。オッサンいい人だね」
淫魔「淫魔やけどな」
38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:23:04.52 ID:UzXEc8C70
男「あのさ」
淫魔「何やねん」
男「見た目セクスィーお姉様でいてくんないかな?」
淫魔「あかん。君が手ぇ出すんは見え見えやで」
男「ねお願いお願い!1日でいいから変身してみて!」
淫魔「君自分の立場分かってるんかいな」
男「………あーれ?もしかしてオッサンやっぱただのオッサンなんじゃないの?」
淫魔「なんやと!?」
男「変幻自在とか言ってるけど、本当はオッサンにしかなれないんじゃね?」
淫魔「ぬぬぬ」
男「だから俺のとこ居すわっちゃってんでしょ?自分で搾れないから」
淫魔「よーし、そこまで言われたら黙ってられんわ!淫魔界一と言われた私の変身とくと見ときやぁ」
ドロン
淫魔「何やねん」
男「見た目セクスィーお姉様でいてくんないかな?」
淫魔「あかん。君が手ぇ出すんは見え見えやで」
男「ねお願いお願い!1日でいいから変身してみて!」
淫魔「君自分の立場分かってるんかいな」
男「………あーれ?もしかしてオッサンやっぱただのオッサンなんじゃないの?」
淫魔「なんやと!?」
男「変幻自在とか言ってるけど、本当はオッサンにしかなれないんじゃね?」
淫魔「ぬぬぬ」
男「だから俺のとこ居すわっちゃってんでしょ?自分で搾れないから」
淫魔「よーし、そこまで言われたら黙ってられんわ!淫魔界一と言われた私の変身とくと見ときやぁ」
ドロン
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:24:50.40 ID:UzXEc8C70
淫魔タソ「こんな感じかにゃ☆」
男「ふおおおおおおお!セクスィ~!!」
淫魔タソ「せやろ?これが一番評判ええねん♪」
男「淫魔たん可愛いいよ淫魔たん!!」
淫魔タソ「近い近いww」
男「ふおおおおおおお!セクスィ~!!」
淫魔タソ「せやろ?これが一番評判ええねん♪」
男「淫魔たん可愛いいよ淫魔たん!!」
淫魔タソ「近い近いww」
42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:25:52.01 ID:UzXEc8C70
男「ねぇどうやって男を誘惑すんのかな?ちょっとやってみてよ」
淫魔タソ「ねぇ、あなたのおち〇ぽミルク…ちょーだい?」
男「あげちゃぅぅううう!!」
淫魔タソ「ああもうダメやてぇwミイラになってまうよ?」
男「さささきっちょだけ!さきっちょ!てか淫魔たんが調節してくれたら…ええやん?www」
淫魔タソ「だーめ☆ウチがセーブしても君が全部吐き出してしまうねん。君おさえられへんもんね?」
男「せせせやなぁwwwぜーんぶ注いだるでぇww」
淫魔タソ「んもうあかんてぇw触らんでw」
男「よいではないかよいではないかwwwww」
淫魔タソ「キャッキャッw」
男「デュフフww」
淫魔タソ「ねぇ、あなたのおち〇ぽミルク…ちょーだい?」
男「あげちゃぅぅううう!!」
淫魔タソ「ああもうダメやてぇwミイラになってまうよ?」
男「さささきっちょだけ!さきっちょ!てか淫魔たんが調節してくれたら…ええやん?www」
淫魔タソ「だーめ☆ウチがセーブしても君が全部吐き出してしまうねん。君おさえられへんもんね?」
男「せせせやなぁwwwぜーんぶ注いだるでぇww」
淫魔タソ「んもうあかんてぇw触らんでw」
男「よいではないかよいではないかwwwww」
淫魔タソ「キャッキャッw」
男「デュフフww」
43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:26:48.75 ID:UzXEc8C70
ピコンピコンピコン
淫魔タソ「あ、ヤベ」
ドロン
男「ぬわぁあ!いきなり変身すんなよおおお!」
淫魔「うるさいなぁ。もう満足したやろ」
男「してねぇよ!まださきっちょも入ってねぇぞ!」
淫魔「入れる気やったんかいw死ぬで君」
男「あーもー出てきてよー僕の淫魔ちゃーん!」
淫魔「目の前におるがな。別人みたいに呼ぶなや」
男「ブーブー!」
淫魔タソ「あ、ヤベ」
ドロン
男「ぬわぁあ!いきなり変身すんなよおおお!」
淫魔「うるさいなぁ。もう満足したやろ」
男「してねぇよ!まださきっちょも入ってねぇぞ!」
淫魔「入れる気やったんかいw死ぬで君」
男「あーもー出てきてよー僕の淫魔ちゃーん!」
淫魔「目の前におるがな。別人みたいに呼ぶなや」
男「ブーブー!」
44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:27:39.87 ID:UzXEc8C70
男「あーあ得したような損したような複雑すぎる気分」
淫魔「何ゆうてんねん君、1回死んでんのに何事もなく生き返ってんねんで。えらい儲けもんやがな」
男「んーまぁそうか」
淫魔「せやせや私に感謝せなあかん」
男「ところでさ、今まで意識したことなかったけど、オッサンて常に俺の部屋にいたの?」
淫魔「基本的にはここにいてるけど、常にではないな」
淫魔「何ゆうてんねん君、1回死んでんのに何事もなく生き返ってんねんで。えらい儲けもんやがな」
男「んーまぁそうか」
淫魔「せやせや私に感謝せなあかん」
男「ところでさ、今まで意識したことなかったけど、オッサンて常に俺の部屋にいたの?」
淫魔「基本的にはここにいてるけど、常にではないな」
46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:28:43.01 ID:UzXEc8C70
淫魔「君のオ〇ニーは日々のルーチンワークや。ほぼ同じ時間に毎日5回しよる」
男「まぁ維持するのも大変ですよ」
淫魔「アホかwせやさかい君が何もしてへんときは他の獲物探しに行ってんねん」
男「ふーん。人のオ〇ニー覗き?」
淫魔「覗きゆうな!私らとヤッた人間はほぼ干からびてまう。殺生は私の趣味やないねん。せやから人間の自慰からなる精エネルギーを日々探し集めてんねん」
男「えっまさかそのエネルギーってのは女からでもいいの?」
淫魔「なに目ぇ輝かせてんねん。残念ながら男からだけや」
男「それはまことに残念」
淫魔「何がやねんwww」
男「まぁ維持するのも大変ですよ」
淫魔「アホかwせやさかい君が何もしてへんときは他の獲物探しに行ってんねん」
男「ふーん。人のオ〇ニー覗き?」
淫魔「覗きゆうな!私らとヤッた人間はほぼ干からびてまう。殺生は私の趣味やないねん。せやから人間の自慰からなる精エネルギーを日々探し集めてんねん」
男「えっまさかそのエネルギーってのは女からでもいいの?」
淫魔「なに目ぇ輝かせてんねん。残念ながら男からだけや」
男「それはまことに残念」
淫魔「何がやねんwww」
50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:31:28.42 ID:UzXEc8C70
淫魔「今日はショックで抜く気にもならんのとちゃうかw」
男「いや、自分を立て直すためにも日々のリズムは崩さない」
淫魔「リズムてwwほな私は獲物探しに行ってくるさかい、また後でな」
男「へーい、いってらー」
男「いやぁまさかうちに淫魔がいたなんてなぁ」
男「しかもオッサン…」
男「てか俺死んでたんだ…全然気付かなかったし…」
男「さすがにこれは俺の妄想じゃないよね。女さんあんなになってたし………あ」
男「やべぇ、女さんのパイオツ揉んで股間に膝蹴りいれられたまんまだ」
男「どうしよう謝りにいかなくちゃ」
男「でも何て言い訳したらいいんだろう…」
男「『あの時あなたは淫魔にとり憑かれてまして』なんて言ったら、真性メンヘラと思われちゃう」
男「あーあーあーいいや、とりあえずさっさと謝りにいこう」
男「いや、自分を立て直すためにも日々のリズムは崩さない」
淫魔「リズムてwwほな私は獲物探しに行ってくるさかい、また後でな」
男「へーい、いってらー」
男「いやぁまさかうちに淫魔がいたなんてなぁ」
男「しかもオッサン…」
男「てか俺死んでたんだ…全然気付かなかったし…」
男「さすがにこれは俺の妄想じゃないよね。女さんあんなになってたし………あ」
男「やべぇ、女さんのパイオツ揉んで股間に膝蹴りいれられたまんまだ」
男「どうしよう謝りにいかなくちゃ」
男「でも何て言い訳したらいいんだろう…」
男「『あの時あなたは淫魔にとり憑かれてまして』なんて言ったら、真性メンヘラと思われちゃう」
男「あーあーあーいいや、とりあえずさっさと謝りにいこう」
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:32:45.12 ID:UzXEc8C70
女の部屋
女「あたしなんであんなことしてたんだろ…」
女「たしか部屋にいたら急に体が熱くなって…気づいたら男くんに馬乗りになって乳揉まれてるし」
女「あたしメンヘラなのかな。病院いったほうがいいのかな」
女「でも何て説明したらいいんだろ」
女「『淫魔にとり憑かれたみたいで』なんていったら真性メンヘラ認定じゃん」
女「入院させられちゃうよ。やっぱ病院はいいや」
女「なんかさっきから視線感じるし。あたし疲れてんのかな」
???「(強い魔力を感じたと思ったけど…ただの人間か。まあいいや、今宵の晩餐はこの女に決定)」
女「あたしなんであんなことしてたんだろ…」
女「たしか部屋にいたら急に体が熱くなって…気づいたら男くんに馬乗りになって乳揉まれてるし」
女「あたしメンヘラなのかな。病院いったほうがいいのかな」
女「でも何て説明したらいいんだろ」
女「『淫魔にとり憑かれたみたいで』なんていったら真性メンヘラ認定じゃん」
女「入院させられちゃうよ。やっぱ病院はいいや」
女「なんかさっきから視線感じるし。あたし疲れてんのかな」
???「(強い魔力を感じたと思ったけど…ただの人間か。まあいいや、今宵の晩餐はこの女に決定)」
52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:33:50.01 ID:UzXEc8C70
ピーンポーン
女「はーい」
女「やだ、男くんだ。気マズ…」
ガチャ
男「あの、今日はスミマセンでした!」
女「あ、いえ…」
男「これ…お詫びに」つ サランラップ
女「あありがとう、わざわざ」
男「本当に申し訳ございませんでした…」
???「(へー……これは面白いかも)」
ヒュン
女「私のほうこそ、いきなり蹴ったりしてごめん…」
パチン
男「いえいえ。ああの、ではこれで失礼s
女「待って!!」
女「はーい」
女「やだ、男くんだ。気マズ…」
ガチャ
男「あの、今日はスミマセンでした!」
女「あ、いえ…」
男「これ…お詫びに」つ サランラップ
女「あありがとう、わざわざ」
男「本当に申し訳ございませんでした…」
???「(へー……これは面白いかも)」
ヒュン
女「私のほうこそ、いきなり蹴ったりしてごめん…」
パチン
男「いえいえ。ああの、ではこれで失礼s
女「待って!!」
53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:35:05.75 ID:UzXEc8C70
男「え?」
女「ねぇ、今時間あるかしら?せっかくだからちょっと寄ってかない?」
男「あ、え?え?」
女「いいから入って!ね?」
グイグイ
男「えちょっと女さん?ちょっとぉ?」
ドサッ
男「ちょちょちょ!女さん何してんすか!」
女「何キョドってんの?かーわいい♪女の子の部屋初めて?」
男「あの、いや、そういうことじゃなくてですね」
女「男くん…」
ギュッ
男「はわわ」
女「ねぇ、今時間あるかしら?せっかくだからちょっと寄ってかない?」
男「あ、え?え?」
女「いいから入って!ね?」
グイグイ
男「えちょっと女さん?ちょっとぉ?」
ドサッ
男「ちょちょちょ!女さん何してんすか!」
女「何キョドってんの?かーわいい♪女の子の部屋初めて?」
男「あの、いや、そういうことじゃなくてですね」
女「男くん…」
ギュッ
男「はわわ」
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:36:05.60 ID:UzXEc8C70
女「どうしよう体が熱いの!」
男「ん?」
女「体が疼いてたまらないの!」
男「あれれ?」
女「ねぇ男くん…抱いてくれるでしょ?」
男「……………………女さん!」
男「ちゅぅうう………ってなるかぁああい!!」
女「えっ!?」
男「同じ手に2回も引っ掛かかんねーよ!ばーか!」
女「な何を言って…」
男「すっとぼけんじゃねぇぞてめえ!結局俺の精力を吸い尽くすつもりなんじゃねぇか!」
女「ギクッ」
男「また女さんの体乗っ取りやがって!ヤるなら素の姿で勝負しろや、このへたれ淫魔!」
女「貴様!私の正体を見破るとは何者!?」
男「ん?」
女「体が疼いてたまらないの!」
男「あれれ?」
女「ねぇ男くん…抱いてくれるでしょ?」
男「……………………女さん!」
男「ちゅぅうう………ってなるかぁああい!!」
女「えっ!?」
男「同じ手に2回も引っ掛かかんねーよ!ばーか!」
女「な何を言って…」
男「すっとぼけんじゃねぇぞてめえ!結局俺の精力を吸い尽くすつもりなんじゃねぇか!」
女「ギクッ」
男「また女さんの体乗っ取りやがって!ヤるなら素の姿で勝負しろや、このへたれ淫魔!」
女「貴様!私の正体を見破るとは何者!?」
55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:37:17.65 ID:UzXEc8C70
淫魔「お~い、君こんなとこで何しとんねん?なんやエライ強力な魔力感じるな思て来てみたら、誰やねんそいつ」
男「てめぇはすっこんでろ!!ってあれ?何でそこにいんの?」
淫魔「何言うてんねん君。私は今帰ってきたんやがな」
男「へ?てことは女さんに取り憑いてんのは?」
女「強い魔力に関西弁…。そしてオッサン!まさか…あなた…」
ドロン
淫魔「お、お姉ちゃん!!」
男「え?え?ええええええ!?」
淫魔「ななな何してまんのこないなとこで…」
姉淫魔「それはこっちの台詞よ。あなたいつまでそんな格好でいる気なの?」
淫魔「べ別にお姉ちゃんには関係ないことやさかい」
男「あのスーパーセクスィ淫魔がお姉ちゃんとか…違和感ありすぎ」
女「あ、あのーうちで何してんの?」
男「てめぇはすっこんでろ!!ってあれ?何でそこにいんの?」
淫魔「何言うてんねん君。私は今帰ってきたんやがな」
男「へ?てことは女さんに取り憑いてんのは?」
女「強い魔力に関西弁…。そしてオッサン!まさか…あなた…」
ドロン
淫魔「お、お姉ちゃん!!」
男「え?え?ええええええ!?」
淫魔「ななな何してまんのこないなとこで…」
姉淫魔「それはこっちの台詞よ。あなたいつまでそんな格好でいる気なの?」
淫魔「べ別にお姉ちゃんには関係ないことやさかい」
男「あのスーパーセクスィ淫魔がお姉ちゃんとか…違和感ありすぎ」
女「あ、あのーうちで何してんの?」
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:38:25.84 ID:UzXEc8C70
男の部屋
男「そっか普通の人間には見えてないんでした」
姉淫「ゴメンね。私事情を知らなかったの。ちゃんとあの子の記憶は消しといたから」
男「お手数おかけします」
姉淫「あなたが妹のパートナーだったのね。私は淫魔の姉よ、ヨロシクね♪」
淫魔「別にパートナーなんかやあらへん。ただの奴隷や」
男「えーっと…このオッサンがあなたの妹?」
姉淫「そう私の妹」
男「一応性別はあんのか…にしてもややこしすぎる」
男「そっか普通の人間には見えてないんでした」
姉淫「ゴメンね。私事情を知らなかったの。ちゃんとあの子の記憶は消しといたから」
男「お手数おかけします」
姉淫「あなたが妹のパートナーだったのね。私は淫魔の姉よ、ヨロシクね♪」
淫魔「別にパートナーなんかやあらへん。ただの奴隷や」
男「えーっと…このオッサンがあなたの妹?」
姉淫「そう私の妹」
男「一応性別はあんのか…にしてもややこしすぎる」
58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:39:19.68 ID:UzXEc8C70
淫魔「お姉ちゃん何しに来たん?」
姉淫「久しぶりに会ったのにずいぶん嫌そうね?たまたま近くを通っただけよ」
男「あの、お姉さんも淫魔業を?」
姉淫「そうよ。妹なんかよりずーっと腕がいいんだから!君も試してみる?」
男「いいいいいんですか!!?」
淫魔「あかんあかんあかん!ぜーったいにあかん!こいつは私のもんや!お姉ちゃんは触らんといて!!」
姉淫「あら、ずいぶんと可愛がってるのねこの子のこと」
淫魔「ちゃ、ちゃうわ!私はこいつの魂を買ったんや、無駄にしたないだけやで!」
姉淫「久しぶりに会ったのにずいぶん嫌そうね?たまたま近くを通っただけよ」
男「あの、お姉さんも淫魔業を?」
姉淫「そうよ。妹なんかよりずーっと腕がいいんだから!君も試してみる?」
男「いいいいいんですか!!?」
淫魔「あかんあかんあかん!ぜーったいにあかん!こいつは私のもんや!お姉ちゃんは触らんといて!!」
姉淫「あら、ずいぶんと可愛がってるのねこの子のこと」
淫魔「ちゃ、ちゃうわ!私はこいつの魂を買ったんや、無駄にしたないだけやで!」
59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:40:08.86 ID:UzXEc8C70
男「お姉さんは人の魂を買ったりしないんですか?」
姉淫「そうねー私にとってはメリットがないの。私は妹みたいに横着しないわ。自分の必要分は自分できっちり稼ぐ」
淫魔「よう言うでぇ、自分がヤりたいだけやんか…ホンマもんのエロエロ淫魔やでぇ…ボソボソ」
姉淫「淫魔がエロエロでけっこうじゃない!オッサンより全然マシよね~男くん?」
男「そそそ、そうですねぇ~!でへでへ」スリスリ
淫魔「コラ~触んなぁああああああああ」
姉淫「そうねー私にとってはメリットがないの。私は妹みたいに横着しないわ。自分の必要分は自分できっちり稼ぐ」
淫魔「よう言うでぇ、自分がヤりたいだけやんか…ホンマもんのエロエロ淫魔やでぇ…ボソボソ」
姉淫「淫魔がエロエロでけっこうじゃない!オッサンより全然マシよね~男くん?」
男「そそそ、そうですねぇ~!でへでへ」スリスリ
淫魔「コラ~触んなぁああああああああ」
60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:41:11.66 ID:UzXEc8C70
淫魔「ところで君、今夜は抜かんのかいな」
男「それどころじゃなくなったからな。いろいろと…」
姉淫「何よそれw鶏とか乳牛みたいねwww」
淫魔「やかましいわ!ほな私は獲物探しに行ってくるさかいな、私のいーひん間に何かしてみい…」
淫魔「地獄の先みせたるけぇの!!」ガシッ
男「ギブギブギブギブ!!!!」
淫魔「ほなまたの」
姉淫「いってらっしゃ~い」
男「それどころじゃなくなったからな。いろいろと…」
姉淫「何よそれw鶏とか乳牛みたいねwww」
淫魔「やかましいわ!ほな私は獲物探しに行ってくるさかいな、私のいーひん間に何かしてみい…」
淫魔「地獄の先みせたるけぇの!!」ガシッ
男「ギブギブギブギブ!!!!」
淫魔「ほなまたの」
姉淫「いってらっしゃ~い」
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:42:07.20 ID:UzXEc8C70
姉淫「さてと…男くんはそんなに地獄の先に興味があるの?www」
男「スリスリスリスリ………はっ!!体が勝手に!!何という魔力…」
姉淫「何もしてないよww」
男「でもさすがにまた死ぬわけにはいかないので我慢しまつ(´・ω・`)」
姉淫「死ぬなんておおげさね。私だってそこまでしないわ」
男「え、でも妹さんが淫魔とヤったらミイラになるって」
姉淫「基本的に淫魔との性交渉で死に至ることはないわ。まぁ確かにカラカラに干からびちゃうことはあるけど…。私たち淫魔でも人間の命を無断で奪うことは罪なのよ」
男「んだよあのオッサン嘘つきやがって」
男「スリスリスリスリ………はっ!!体が勝手に!!何という魔力…」
姉淫「何もしてないよww」
男「でもさすがにまた死ぬわけにはいかないので我慢しまつ(´・ω・`)」
姉淫「死ぬなんておおげさね。私だってそこまでしないわ」
男「え、でも妹さんが淫魔とヤったらミイラになるって」
姉淫「基本的に淫魔との性交渉で死に至ることはないわ。まぁ確かにカラカラに干からびちゃうことはあるけど…。私たち淫魔でも人間の命を無断で奪うことは罪なのよ」
男「んだよあのオッサン嘘つきやがって」
64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:43:05.97 ID:UzXEc8C70
姉淫「ただ妹の場合は特別ね。彼女を相手にすると人間側のストップが効かないの。彼女がどんなにセーブしたところで男達は全てをはきだしてしまうわ」
男「なんと!!」
姉淫「気持ち良すぎるのも罪よね」
男「じゃあ妹さんは犯罪者なんですか!?」
姉淫「淫魔史に残る大犯罪者よ。妹もちょっと前はかなりヤンチャだったの」
男「そ、そんなにヤっちゃったんですか…?」
姉淫「男くん、マヤ文明って分かるかしら?」
男「あのメキシコの?」
姉淫「そう。マヤの文明を滅亡させたのは妹なの」
男「ええええええええええええええええええ!?」
姉淫「そりゃ男がみんなスッカラカンじゃ文明も続かないわねwww」
男「なんと!!」
姉淫「気持ち良すぎるのも罪よね」
男「じゃあ妹さんは犯罪者なんですか!?」
姉淫「淫魔史に残る大犯罪者よ。妹もちょっと前はかなりヤンチャだったの」
男「そ、そんなにヤっちゃったんですか…?」
姉淫「男くん、マヤ文明って分かるかしら?」
男「あのメキシコの?」
姉淫「そう。マヤの文明を滅亡させたのは妹なの」
男「ええええええええええええええええええ!?」
姉淫「そりゃ男がみんなスッカラカンじゃ文明も続かないわねwww」
65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:45:22.83 ID:UzXEc8C70
男「まさに伝説の名器…てか笑いごとじゃねぇし!だいたいあんたら何歳だよ…」
姉淫「ねぇ日本では小暮ちゃん有名なんでしょ?」
男「小暮ってデーモン?」
姉淫「そうそう!わたし彼と同級生なの!100048歳!」
男「…閣下は本物だったのか………え、48歳…?」
姉淫「でも妹もかわいそうよねぇ。いくらヤンチャしたとはいえ、あんな姿にさせられちゃうなんて」
男「へ?妹さんがオッサンなのは俺のためじゃないんですか?」
姉淫「ねぇ日本では小暮ちゃん有名なんでしょ?」
男「小暮ってデーモン?」
姉淫「そうそう!わたし彼と同級生なの!100048歳!」
男「…閣下は本物だったのか………え、48歳…?」
姉淫「でも妹もかわいそうよねぇ。いくらヤンチャしたとはいえ、あんな姿にさせられちゃうなんて」
男「へ?妹さんがオッサンなのは俺のためじゃないんですか?」
66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:46:34.63 ID:UzXEc8C70
姉淫「あの子そんなこと言ってたの?違うわ、妹がオッサンの姿をしているのは呪いのせいなのよ。あまりに人間の命を奪いすぎたから大魔王様に怒られちゃったの」
男「呪いかぁ、だからあんなにムキになってたんだ。ん?でも今日セクスィー淫魔タソに変身してましたけど」
姉淫「えっ変身しちゃったの!?もー何やってんのよあの子は!」
男「なんかマズかったすか…?」
姉淫「妹はいま魔力を抑制されているの。元の姿に戻るには膨大な精エネルギーを必要とするわ。しかも変身できても持続時間は3分。こんな時間では人間を誘惑して精力を搾り取ることができないわけ」
男「それで男のオ〇ニーを除き見ては精エネルギーをかき集めていると…。何てかわいそうな淫魔タソ(´;ω;`)」
男「呪いかぁ、だからあんなにムキになってたんだ。ん?でも今日セクスィー淫魔タソに変身してましたけど」
姉淫「えっ変身しちゃったの!?もー何やってんのよあの子は!」
男「なんかマズかったすか…?」
姉淫「妹はいま魔力を抑制されているの。元の姿に戻るには膨大な精エネルギーを必要とするわ。しかも変身できても持続時間は3分。こんな時間では人間を誘惑して精力を搾り取ることができないわけ」
男「それで男のオ〇ニーを除き見ては精エネルギーをかき集めていると…。何てかわいそうな淫魔タソ(´;ω;`)」
68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:47:36.41 ID:UzXEc8C70
淫魔「君のせいやがな無駄遣いさせおってからに」
姉淫「あ帰ってきた」
男「だってお姉さんみたいにセクスィーボンキュッボンじゃなきゃ淫魔じゃないじゃん!!」スリスリ
姉淫「あんっ!男くん、もっと強く!」
淫魔「せやから触んなぁああああああ」
姉淫「それよりあなたちゃんと精エネルギーは集められているの?」
淫魔「まぁ…ボチボチ…」
男「ちなみに一回の変身でどれくらいエネルギー使うの?」
淫魔「せやなぁ、君の射精で1万発くらいやろか」
男「1日5回で年間1825発だからぁ…3分で約5年分消費っすか!!?」
淫魔「次に私の変身が見れるんは5年後やなwww」
姉淫「あ帰ってきた」
男「だってお姉さんみたいにセクスィーボンキュッボンじゃなきゃ淫魔じゃないじゃん!!」スリスリ
姉淫「あんっ!男くん、もっと強く!」
淫魔「せやから触んなぁああああああ」
姉淫「それよりあなたちゃんと精エネルギーは集められているの?」
淫魔「まぁ…ボチボチ…」
男「ちなみに一回の変身でどれくらいエネルギー使うの?」
淫魔「せやなぁ、君の射精で1万発くらいやろか」
男「1日5回で年間1825発だからぁ…3分で約5年分消費っすか!!?」
淫魔「次に私の変身が見れるんは5年後やなwww」
71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:49:21.90 ID:UzXEc8C70
淫魔「なぁ君、日々のリズムは崩さんのとちゃうんかったんかい?」
男「何かもういろいろありすぎてそれどころじゃない」
淫魔「なんや役に立たんのぉ。こら地獄をあじわうてもらうかな」
男「それはどうかご勘弁を…」
姉淫「そしたら私のところに来たらいいわ!いくらでも可愛がってあげる♪」
男「お姉さぁあああああああん!!」
ガシッ
淫魔「2回目も楽に死ねる思たら大間違いやぞ、われゴルァ」
男「…sすみますぇ…せんでしたぁ……」
淫魔「お姉ちゃんもいつまでおんねん」
姉淫「私は男くんと一発ヤったら…」
淫魔「(#^ω^)ギロリ」
姉淫「やあねぇ、冗談よ……」
淫魔「まったく、少しは貢献してくれなこっちも商売あがったりやでぇ。ほな私はまた出かけるさかい、またの」
男「いってらっしゃいまし!!」
男「何かもういろいろありすぎてそれどころじゃない」
淫魔「なんや役に立たんのぉ。こら地獄をあじわうてもらうかな」
男「それはどうかご勘弁を…」
姉淫「そしたら私のところに来たらいいわ!いくらでも可愛がってあげる♪」
男「お姉さぁあああああああん!!」
ガシッ
淫魔「2回目も楽に死ねる思たら大間違いやぞ、われゴルァ」
男「…sすみますぇ…せんでしたぁ……」
淫魔「お姉ちゃんもいつまでおんねん」
姉淫「私は男くんと一発ヤったら…」
淫魔「(#^ω^)ギロリ」
姉淫「やあねぇ、冗談よ……」
淫魔「まったく、少しは貢献してくれなこっちも商売あがったりやでぇ。ほな私はまた出かけるさかい、またの」
男「いってらっしゃいまし!!」
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:50:32.02 ID:UzXEc8C70
姉淫「じゃあ私もそろそろ行こうかな」
男「待ってお姉さん!オッサンは…この先ずっとこのままなんですか?」
姉淫「そうねあの子の力だけではどうにもならないわ」
男「そうですか…」
姉淫「どうして?あの子を助けたいの?」
男「オッサンは…俺にもう一度生きるチャンスをくれました。オッサンがいなけりゃ、俺は自分で気づきもせず死んで終わりだった。理由はどうあれオッサンは俺にとって命の恩人なんです。」
姉淫「まぁ結果としては1回死んでるんだけどねw」
男「待ってお姉さん!オッサンは…この先ずっとこのままなんですか?」
姉淫「そうねあの子の力だけではどうにもならないわ」
男「そうですか…」
姉淫「どうして?あの子を助けたいの?」
男「オッサンは…俺にもう一度生きるチャンスをくれました。オッサンがいなけりゃ、俺は自分で気づきもせず死んで終わりだった。理由はどうあれオッサンは俺にとって命の恩人なんです。」
姉淫「まぁ結果としては1回死んでるんだけどねw」
73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:51:23.45 ID:UzXEc8C70
男「それにオッサンは淫魔界では大犯罪者でも、本当は悪い淫魔なんかじゃない!俺、実際に淫魔を目の前にして分かったんです。人が干からびてしまうのは誘惑されるからじゃない。弱い人間が自分で欲望すべてを吐き出してしまうからなんだ」
姉淫「そうね。でも人間ってみんな弱いものなのよ」
男「だからオッサンは反省してた。オッサンは殺生は嫌いだって言った。これは嘘じゃないと思う。変身したときだって、詰め寄る俺をどうにか遠ざけようとしてくれてた」
姉淫「確かに。たとえ3分とはいえ、妹の真の姿を見てよく無傷でいられたわね」
男「オッサンは俺を大事にしてくれる。だから俺も、オッサンに恩返しがしたいんです!!」
姉淫「そう、あなたあの子のことを大切に想ってくれてるのね」
姉淫「いいわ、教えましょう。妹の呪いを解くたった一つの方法を…」
姉淫「そうね。でも人間ってみんな弱いものなのよ」
男「だからオッサンは反省してた。オッサンは殺生は嫌いだって言った。これは嘘じゃないと思う。変身したときだって、詰め寄る俺をどうにか遠ざけようとしてくれてた」
姉淫「確かに。たとえ3分とはいえ、妹の真の姿を見てよく無傷でいられたわね」
男「オッサンは俺を大事にしてくれる。だから俺も、オッサンに恩返しがしたいんです!!」
姉淫「そう、あなたあの子のことを大切に想ってくれてるのね」
姉淫「いいわ、教えましょう。妹の呪いを解くたった一つの方法を…」
76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:52:40.74 ID:UzXEc8C70
姉淫「それは呪われし者が愛する者と永遠の契りを交わすこと」
男「永遠の契り…」
姉淫「あの子の呪いが解けるとき、それはあの子が永遠に添い遂げることのできる者と出逢うときなの」
男「そっかぁ…じゃあ俺には何もできないっすね…」
姉淫「落ち込むことはないわ。妹はもうその相手を見つけてるみたいよ♪」
男「てことは俺はもうお払い箱すね。地獄ってどんなとこだろう…」
姉淫「あなた鈍いのねぇ。そういうところが妹のお気に入りかしらw」
男「え?」
男「永遠の契り…」
姉淫「あの子の呪いが解けるとき、それはあの子が永遠に添い遂げることのできる者と出逢うときなの」
男「そっかぁ…じゃあ俺には何もできないっすね…」
姉淫「落ち込むことはないわ。妹はもうその相手を見つけてるみたいよ♪」
男「てことは俺はもうお払い箱すね。地獄ってどんなとこだろう…」
姉淫「あなた鈍いのねぇ。そういうところが妹のお気に入りかしらw」
男「え?」
78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 23:55:30.57 ID:UzXEc8C70
姉淫「でもね、この方法を実行することはできないわ。妹と契りを交わすということ、それはすなわち妹に命を捧げることと同義なのよ」
男「……………俺が死ねばオッサンは助かるんですか?」
姉淫「ダメよ男くん!あなたが死ぬ必要なんてないの。妹だってそんなこと望まないわ
男「お姉さん…腹上死って知ってますか?人間の男にとって、愛する者の上で死ねるってのは………本望なんですよ。」
男「……………俺が死ねばオッサンは助かるんですか?」
姉淫「ダメよ男くん!あなたが死ぬ必要なんてないの。妹だってそんなこと望まないわ
男「お姉さん…腹上死って知ってますか?人間の男にとって、愛する者の上で死ねるってのは………本望なんですよ。」
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:00:05.75 ID:eD3+9K3Y0
淫魔「帰ったでぇ~。お、君ひとりかいな。お姉ちゃんは帰りはったんやね」
男「…」
淫魔「なんやエライ真面目な顔してwなかなかハンサムやないのw」
男「…オッサンて必ず俺の部屋に帰ってきてくれるんだな」
淫魔「なんやねんな急に」
男「お姉さんから聞いたよ。オッサンが人の魂を買ったのは俺が初めてなんだってな」
淫魔「なっ…!またあの人は余計なことを」
男「…」
淫魔「なんやエライ真面目な顔してwなかなかハンサムやないのw」
男「…オッサンて必ず俺の部屋に帰ってきてくれるんだな」
淫魔「なんやねんな急に」
男「お姉さんから聞いたよ。オッサンが人の魂を買ったのは俺が初めてなんだってな」
淫魔「なっ…!またあの人は余計なことを」
81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:01:01.00 ID:eD3+9K3Y0
男「俺さ、実はオッサンと話がしたいから毎日オ〇ニーしてたんだ」
淫魔「えっ?」
男「いっつもくだらない話してさwつまんねーギャグに突っ込んだりしてw」
淫魔「つ、つまらんとは失礼な」
男「毎日それが楽しくってさ。『あーこんな人とずっと一緒にいれたら幸せなのかな』なんて思ったりして。相手オッサンなのにねwww」
淫魔「…」
男「だから今日はマジでびっくりしたよ。あのオッサンは妄想じゃなかったんだ!って」
男「なぁ…オッサン、俺とずっと一緒にいてくれないかな」
淫魔「えっ?」
男「いっつもくだらない話してさwつまんねーギャグに突っ込んだりしてw」
淫魔「つ、つまらんとは失礼な」
男「毎日それが楽しくってさ。『あーこんな人とずっと一緒にいれたら幸せなのかな』なんて思ったりして。相手オッサンなのにねwww」
淫魔「…」
男「だから今日はマジでびっくりしたよ。あのオッサンは妄想じゃなかったんだ!って」
男「なぁ…オッサン、俺とずっと一緒にいてくれないかな」
82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:02:11.83 ID:eD3+9K3Y0
淫魔「あ、え、え、ななな何ゆうてんねん君!?」
ドロン
淫魔タン「ふぇ?☆」
姉淫「(いいわね男くん。私の魔力でも3分以上妹の変身を誘発することはできないわ。必ず3分でキメるのよ!)」
男「こうするのはお前に誘惑されてるからじゃない。俺の、俺自身の意思だ」
淫魔タン「だ、ダメやて、そんなことしたら……ん!!」
ちゅっ
男「久しぶりなんだろ?楽しんでくれよ…」
淫魔タン「あかんよぉ…。私やてガマンしてんのにぃ」
男「今日は我慢しなくていいんだ。ほら力抜いて?」
ちゅっちゅっ
淫魔タン「んふぅ…。あっふ…そ、そんなんされたら…わたし」
男「力抜いてよ、ね?好きなことしていいんだよ」
ぎゅっ
姉淫「(残り2分!!)」
ドロン
淫魔タン「ふぇ?☆」
姉淫「(いいわね男くん。私の魔力でも3分以上妹の変身を誘発することはできないわ。必ず3分でキメるのよ!)」
男「こうするのはお前に誘惑されてるからじゃない。俺の、俺自身の意思だ」
淫魔タン「だ、ダメやて、そんなことしたら……ん!!」
ちゅっ
男「久しぶりなんだろ?楽しんでくれよ…」
淫魔タン「あかんよぉ…。私やてガマンしてんのにぃ」
男「今日は我慢しなくていいんだ。ほら力抜いて?」
ちゅっちゅっ
淫魔タン「んふぅ…。あっふ…そ、そんなんされたら…わたし」
男「力抜いてよ、ね?好きなことしていいんだよ」
ぎゅっ
姉淫「(残り2分!!)」
83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:03:03.58 ID:eD3+9K3Y0
淫魔タン「ねぇ男ぉ…耳舐めてぇ…」
男「うん」
ちゅっレロレロぷちゅ
淫魔タン「んん…。ふぁっ!!だめぇ、そんなとこ撫でたらあかんー」
くちゅくちゅっ
男「スゴイね、服が溶けちゃったよ。さすが淫魔タン…」
ぷちゅっくちゅくちゅ
淫魔タン「んぁあ…あん!んはぁ…ぁん、はぁ…あぁ気持ちぃ」
クチュクチュクチュクチュ
淫魔タソ「…はぁ…んあぁ!男ぉ…めっちゃ好きやょ…んやぁ…んあぁあ」
姉淫「(あと1分!!)」
男「うん」
ちゅっレロレロぷちゅ
淫魔タン「んん…。ふぁっ!!だめぇ、そんなとこ撫でたらあかんー」
くちゅくちゅっ
男「スゴイね、服が溶けちゃったよ。さすが淫魔タン…」
ぷちゅっくちゅくちゅ
淫魔タン「んぁあ…あん!んはぁ…ぁん、はぁ…あぁ気持ちぃ」
クチュクチュクチュクチュ
淫魔タソ「…はぁ…んあぁ!男ぉ…めっちゃ好きやょ…んやぁ…んあぁあ」
姉淫「(あと1分!!)」
85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:04:30.02 ID:eD3+9K3Y0
男「挿れるよ…」
ぷちゅ
淫魔タン「んんぅ、これ以上は…あかんよぉ」
ちゅーっちゅ
ピコンピコン
男「もお止まんない…」
ずちゅぅうう
ピコンピコン
淫魔タン「ん!んぁぁ、あん!おっきぃ…あん」
ずちゅずちゅ
ピコンピコン
淫魔タン「だめぇ、だめゃよぉ!こんなんしたら男がぁ…んん!…やぁん」
ずっちゅずっちゅ
ピコンピコン
ぷちゅ
淫魔タン「んんぅ、これ以上は…あかんよぉ」
ちゅーっちゅ
ピコンピコン
男「もお止まんない…」
ずちゅぅうう
ピコンピコン
淫魔タン「ん!んぁぁ、あん!おっきぃ…あん」
ずちゅずちゅ
ピコンピコン
淫魔タン「だめぇ、だめゃよぉ!こんなんしたら男がぁ…んん!…やぁん」
ずっちゅずっちゅ
ピコンピコン
86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:05:35.42 ID:eD3+9K3Y0
男「くぅおおおおお!す、吸いだされるぅう!!」
ピコンピコン
淫魔タン「んぁあ…やぁああん、男がぁ…死んじゃいややぁ!んんん…ぁん」
ピコンピコン
男「くぅ…お、おれは…ふぁ!?し、死なない!んぉおお!お前とぉ!ぁぁぁっつ!ずっと一緒だぁっ!!!」
ピコンピコン
淫魔タン「んああ、い、いくぅ!あんっいっちゃうのぉ!んぁ、男ぉ…んあぁあん」
ピコンピコン
男「くぅぉぉおおおおおおお!!」
ピコンピコン
淫魔タン・男「いくぅううううううう!!」
ピコンピコン
淫魔タン「んぁあ…やぁああん、男がぁ…死んじゃいややぁ!んんん…ぁん」
ピコンピコン
男「くぅ…お、おれは…ふぁ!?し、死なない!んぉおお!お前とぉ!ぁぁぁっつ!ずっと一緒だぁっ!!!」
ピコンピコン
淫魔タン「んああ、い、いくぅ!あんっいっちゃうのぉ!んぁ、男ぉ…んあぁあん」
ピコンピコン
男「くぅぉぉおおおおおおお!!」
ピコンピコン
淫魔タン・男「いくぅううううううう!!」
87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 00:06:36.38 ID:eD3+9K3Y0
男「んあ…?いつかどこかでみたような景色…」
死神「やあ、またあったね!」
男「ああ!お前はあのときのロリッ子!」
死神「にんげんに、にかいあうのはじめてかもしんない」
男「てことはまた死んだのね俺…」
死神「とりあえずおしらせよむね」
死神「ひとちゅ、いんまとおとこのあいだにかわされたけいやくは、はきするものとしゅる」
死神「ひとちゅ、いんまにかけられたおっさんののろいをとき、いごまりょくのせいげんをかいじょしゅる」
死神「ひとちゅ、おとこのしょぐうをあらため、せいこういおよびじいこういじゅうじしゃからいちしょゆうぶつとする」
死神「いじょう!!」
男「ぜんっぜんわけわかんないんすけど」
死神「ねぇちみ、こないだあたちおかずにぬいたでしょ?」
死神「次会うときはおどれのド頭かちわって脳髄すすったるけぇ楽しみしとれよ。じゃあの」
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