1: 名無しのコメンテータ 2026/03/11(水) 18:51:46.43 BE:158879285-PLT(16151)

3月10日(火)に、神奈川県上空において、海上自衛隊哨戒機へのレーザー照射事案が発生しました。
— 防衛省・自衛隊 (@ModJapan_jp) March 11, 2026
本事案は、航空機の飛行の安全はもとより、訓練中の隊員の安全を脅かす非常に危険な行為であり、決して許されるものではありません。…
これまでにも繰り返し申し上げているとおり、人に対するレーザーの照射は、最悪の場合、失明に至り、航空機の操縦に支障をきたせば墜落のおそれさえある、極めて危険な行為です。
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) March 11, 2026
再び発生した、このような卑劣な行為に対して、断固たる措置を講じてまいります。 https://t.co/lTL1MAS6k2
神奈川県上空で発生した「海上自衛隊哨戒機へのレーザー照射事案」が波紋を広げている。航空機の安全を脅かす危険行為として防衛省が強く非難したことで、ネット上でも犯人特定や対策をめぐり様々な意見が飛び交っている。
防衛省によると、2026年3月10日、神奈川県上空で訓練中だった海上自衛隊の哨戒機に対してレーザーが照射される事案が発生した。
人に対するレーザー照射は、最悪の場合失明を引き起こす危険性があり、航空機の操縦に支障が出れば墜落事故につながる可能性もあるとされる。
防衛省・自衛隊はこの行為を「非常に危険で許されない行為」としており、地元警察に通報し必要な情報提供を行った。
今後は関係機関と連携し、再発防止に向けた対策を進めるとしている。
また、小泉進次郎氏もSNSで「卑劣な行為に対して断固たる措置を講じる」と言及した。
■何が起きたのか
・2026年3月10日、神奈川県上空で海上自衛隊の哨戒機にレーザー照射
・訓練中の隊員と航空機の安全を脅かす危険行為
・レーザー照射は最悪の場合、失明や航空機事故の原因になり得る
・防衛省・自衛隊は地元警察へ通報
・関係機関と連携し再発防止の対策を検討
・小泉進次郎氏も「断固たる措置」を表明
■何が話題になったのか
・レーザー照射の危険性(操縦妨害・失明リスク)
・犯人特定や取り締まりの必要性
・過去にも基地周辺で同様の事案があったのではという指摘
・テロ行為に近いのではないかという強い反発
・日本の防衛体制や対応の在り方
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1773222706/
【事件の事実確認・危険性への指摘】20: 名無しのコメンテータ 2026/03/11(水) 18:56:36.61
以前も厚木基地周辺であったよなぁ
よくそのへんで売ってるレーザーポインターみたいじゃなくて超強力なやつなんだよな
よくそのへんで売ってるレーザーポインターみたいじゃなくて超強力なやつなんだよな
50: 名無しのコメンテータ 2026/03/11(水) 19:05:11.99
こないだは静岡東部だったな三島のあたり
静岡神奈川はなんかあるんか
静岡神奈川はなんかあるんか
93: 名無しのコメンテータ 2026/03/11(水) 19:45:14.85
レーザーつってもレーザーポインターか何かだろ?
そんな上空数百メートルを飛んでるような飛行機に影響あるものなの?
そんな上空数百メートルを飛んでるような飛行機に影響あるものなの?
95: 名無しのコメンテータ 2026/03/11(水) 19:49:41.64
>>93
出力大きいのを人にめがけて照射してはいけない
高出力モデル: クラス3B相当の非常に高出力なモデルは、マッチに点火できるなど極めて強力。
用途: プレゼン、講義、カラス・鳥などの撃退用(防鳥)、測量現場用など。
注意: 非常に強力なため、直視は絶対厳禁。目に入ると失明の恐れがあり、非常に危険。
出力大きいのを人にめがけて照射してはいけない
高出力モデル: クラス3B相当の非常に高出力なモデルは、マッチに点火できるなど極めて強力。
用途: プレゼン、講義、カラス・鳥などの撃退用(防鳥)、測量現場用など。
注意: 非常に強力なため、直視は絶対厳禁。目に入ると失明の恐れがあり、非常に危険。
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