『プラグマタ』、◯◯疑惑が浮上して炎上

プラグマタ ディアナ 兎田ぺこら ホロライブ コラボ 生成AI AI イラストに関連した画像-01

■X(Twitter)より

VTuberになったプラグマタの「ディアナ」


プラグマタ ディアナ 兎田ぺこら ホロライブ コラボ 生成AI AI イラストに関連した画像-02

プラグマタ ディアナ 兎田ぺこら ホロライブ コラボ 生成AI AI イラストに関連した画像-03




ディアナに生成AI疑惑が浮上して炎上



僕を狂ってるって言うならそうだけど、これは絶対にLive2Dモデルじゃないよ…特に目と口を見てみて。サムネイルのイラストに基づいたリアルタイムAIフィルターみたいに見えるし、声優さんに「操縦」されてる感じ :(

もしこれが本当なら、怖いしがっかりだよ TT




OH 俺寝てたらこの投稿がめっちゃバズっちゃって LMFAO
いくつか気づいたこと:

1. 俺Live2Dリガーなんだよ!このソフトのことめっちゃ詳しく知ってるし、この「モデル」でやってる動きの多くは、率直に言ってこのソフトじゃ不可能だよ


2. 俺にとってガッカリなのは、俺が知ってる人がこんなにたくさん



何かしらの3DモデルにAIフィルターをかけたもの? 底に何かベースがあるはずだと思うけど、口がめっちゃ変に見えるし、このGIFでは1フレームが次のフレームに溶け込むのが見えるよ。

AIだろうがなんだろうが、めっちゃ違和感あるね。




彼らは100% AIを使ったよ 😭 彼女の虹彩の陰影が、頭を動かすたびに毎回変わっちゃうんだ。



うん、ビデオをズームしてスローモーションにすると、本当に分かるよ… 😢



100% AIだよ
一回の配信のために完全なVTuberモデルを作るつもりなんてなかったんだろうね

残念なことに、ZZZはほんの数本の短い動画のために3つの完全なVTuberモデルを作ったのにね



3Dモデルだよ、笑。AI嫌いだけど、みんな憶測で騒ぎすぎだって。











<ネットでの反応>

たぶん彼らはこのVtuberキャラをマーケティングのために作るのに、ほんの少しのお金しかかけなかったんだろうね。
lol。


まさか、彼らがたった今稼いだ何百万ドルものお金を使って、めっちゃ才能あるアーティストやリガーたちを雇う代わりに、AIを使ったなんて…そんなはずないよな…

厳しい現実ですが、好き嫌いに関わらず、この技術は存在するでしょう。
それがAIとの世界の未来です。


ブヒブヒ鳴くだけのニホンオタクと違って、海外の人は問題意識持ってて良いね

Live2D風AIだと言われてて見てみたら確かに生成AI特有の破綻がある。
しかしこれは間のコマを補完ために動画編集として生成AIを使用しているのではないか。
この二人は別撮りでタイミングを合わせ且つスムーズにする為の編集のように思える。
Live2D自体は本物だろうけど…🤔


商用でlive2dのモデル作るとコストが100万円前後はかかるので、一回のコラボの為に出せる金額じゃないので仕方ない。
というか、AIがあるから実現できた企画とも言える。
そもそも彼女はAIだし。


何がダメなの?
1回のプロモーションのための2Dモデルに何十万とかかけられんでしょ普通に





すげえな ほんの一瞬の違和感に気づいて「AIじゃないか」って盛り上がってる
こんなの普通に気づかないだろ
やる夫 PC 真顔 汗

これくらいは別にいいんじゃないの?ダメかな?
やらない夫 カウンター 正面

小学館の人気作品が最大「50%オフ」の激安セール中!!
今話題の人気漫画『日本三國』 『名探偵コナン』 『葬送のフリーレン』 『モブサイコ100』など、小学館の作品が「50%オフ」で買える激安セール開催!!

カドカワの人気作品が最大「50%オフ」の激安セール中!!
『異世界おじさん』 『ケロロ軍曹』 『新世紀エヴァンゲリオン』など、カドカワの人気作品8000作品以上が最大「50%オフ」の激安セール開催!!
『無職転生』 『勇者刑に処す』 『ざつ旅』 『異世界居酒屋「のぶ」』など、カドカワの人気作品9000作品以上が最大「50%オフ」の激安セール第2弾開催!!

『北斗の拳』が最安「39円」の激安セール中!!
『北斗の拳』が最安「39円」の激安セールに!!

種村有菜先生の名作『桜姫華伝』が全巻「100円」の激安セール中!!
種村有菜先生の名作『桜姫華伝』が全巻「100円」のガチでヤバい激安セール!!全部揃えても「1200円」に!!

集英社の人気作品が激安セール中!!
『かぐや様は告らせたい』 『ダイヤモンドの功罪』 『九龍ジェネリックロマンス』など、集英社の人気作品が最安「100円」で買える激安セール開催!!







コメント (0)

まだコメントはありません。

コメントを投稿

← 記事一覧に戻る