amazon  僕のヒーローアカデミア 31巻
1: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
あいつ関連はマジで酷い
1002:JUMP速報おすすめ記事

引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1768408170/
2: JUMP速報がお送りします ID:CD2C
あいつなんやったん

4: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
見たら未来確定する←確定しなかった
身体能力は無個性←フィジカル化け物
ミリオに継がせる←無個性じゃないと速攻で老衰します

ピエロじゃん

5: JUMP速報がお送りします ID:CD2C
ガバガバ予知

6: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
ナイトアイ「お前たちを見とけば(オバホと出会わず)防げた」←いや、見ても未来が変わらないなら防げないでしょ

7: JUMP速報がお送りします ID:RkY0
作者がヒーロー興味なさすぎな

8: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>7
明らかにヴィランのが好きだよな
ヒーロー側はミルコとエンデヴァーに愛偏ってる

9: JUMP速報がお送りします ID:RkY0
>>8
エンデヴァーも半分改心ヴィランみたいなもんやしな

11: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>9
確かに

10: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
実質無個性でも5kgのハンコ投げて巨漢を吹っ飛ばせるなら個性なきゃヒーローなれないってのが嘘臭くなる

20: JUMP速報がお送りします ID:igkv
>>10
無個性と個性持ちはそもそも何か体のつくりが違うってのはたまに言われてる

21: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>20
外伝とは言え堀越公認の漫画で無個性(後発)のナックルダスターおるしなあ…

12: JUMP速報がお送りします ID:ehwl
核弾頭使わないのもクソ

13: JUMP速報がお送りします ID:ehwl
あとアメリカを綺麗に描きすぎ

16: JUMP速報がお送りします ID:ehwl
核兵器はなかったんやっけ?

17: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>16
なんかヒーローが国家の安全守ってる(エジプトのペラペラのやつとかがそう)軍もアメリカしか出てきてないしわからない

18: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
サーナイトアイは予知能力者なのに予知を拒否して理由が「なんか嫌だから」なのが無能感強い
1004:過去の人気記事

22: JUMP速報がお送りします ID:CD2C
>>18
24時間に1回しか使えないんじゃなかったか?

23: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>22
発動してから24時間のインターバルが必要やな
しかし別に突入まで24時間伸ばせばいいだけやし
個人を見ても状況も把握できるから使わない理由にならない

25: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
サーナイトアイ本人が未来は変わらない、絶対に起こるっていう「因果律操作」の個性だと思い込んでたのが最大の失敗

実際は未来変わるし、予知による回避できてたのはフィジカル依存だったのがガバガバすぎる

26: JUMP速報がお送りします ID:w6eg
最終戦のオルマイ死にかけのとこの語り口は良かったよ

27: JUMP速報がお送りします ID:xnmi
未来見れるけど見た未来は変えられないから嫌な未来を見たくなくてダメ押しにしか使えない
ただし未来を見てきた経験からちょっとした未来なら推測できるようになった

こうだっけ?

31: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>27
サーナイトアイの予知は接触した相手の「変えようのない未来が見えてしまう個性」

ではなく、実際は「最も可能性の高い未来を見れる個性」でしかなかった
珍しい個性なせいで比較対象がなく、研究もしておらず、都合よく解釈したサーナイトアイによる見解でしかなかったら滑稽なんや

32: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>31
突飛な行動をとっても修正される、未来は軌道修正される←これも思い込みでしかなかった

29: JUMP速報がお送りします ID:xnmi
なおハンコ投げるフィジカルはエンデヴァー以上

30: JUMP速報がお送りします ID:u9gh
デクにあんまり魅力がない

33: JUMP速報がお送りします ID:xnmi
てかノーリスクで未来見れるキャラがおったら色々ストーリー崩壊するから
その割を食ったんやろなと思った

34: JUMP速報がお送りします ID:uTy6
>>33
堀越先生に扱えきれず殺されたって言われてるね

35: JUMP速報がお送りします ID:xnmi
たぶん作者はシュレディンガーの猫がやりたかったのだと思われる