necchusyou_face_girl4
305: 名無しの心子知らず 2018/06/05(火) 14:30:52.11 ID:00U3TRT5.net
先生が子供も読めるようにひらがなで褒めるお手紙を書いてくれるんだけど、ら抜き言葉なのがどうしても引っかかる
「げんきにこれたね」「のこさずたべれたね」
お手紙ありがたいしすごく子供思いの優しい先生なので、園にクレームを出すような勇気もない
そもそもら抜き言葉を気にする自分の方がおかしいのかもしれないし


306: 名無しの心子知らず 2018/06/05(火) 14:42:43.62 ID:0pJjSeSl.net
>>305

ら抜き言葉はer抜き言葉と言って言語研究家としてはうんぬんかんぬん

引用元: ・【幼稚園の年少児を持つ親のスレ】35学期
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みんなの反応


1: 名無しのコメ民
この人年いくつなんやろ


2: 名無しのコメ民
er抜き言葉ではなく、ar抜き言葉
五段活用
読むyom-u
読めるyom-er-u(erを挿すれば可能)
読まれるyom-arer-u(arerを挿すれば受け身)

下一段活用
食べるtaber-u
食べられるtaber-arer-u(arerを挿すれば可能・受け身)
のはずが、可能と受け身を区別しようという意識が働いて五段活用と同じく
*食べれる*taber-er-u(erを挿して可能を表す)
としているから、arererでarが落ちちゃっているから
実際は「ar抜き言葉」