Gカップの巨乳彼女が友人達に生乳を晒しオナドルになっていた事が発覚

540 :えっちな18禁さん:2007/08/26(日) 10:52:55 ID:ZN89W01D0
大学1年の時、とあるファミリーレストランでバイトしてたんだけど、バイト先で付き合った同級生の女の子について、語りたいだけどいいかな。
541 :540:2007/08/26(日) 10:58:55 ID:ZN89W01D0
その子(絵美)、顔は特に美人ではないのだけど、おっぱいがむちゃくちゃ大きく、結構エロい身体してた。
バイト先の制服も身体のラインがハッキリわかるようなものだったので、よく大学生とかに影で「あの店員のおっぱいすげーなー」とか言われてた。
543 :540:2007/08/26(日) 11:04:04 ID:ZN89W01D0
自分もおっぱいフェチなので、その身体がほしくて、告白したのも正直なところである。
もちろんバイト先の男どもの中でもその身体は噂の的となっており、マネージャーなんかは露骨に彼女に「そのでっかい胸、一度触らせてくれ!」なんてよく冗談で言っていた。
544 :540:2007/08/26(日) 11:10:38 ID:ZN89W01D0
そんな中、バイトの男メンバーには、絵美と付き合い始めたことは黙っていた。
たぶん下心だけで彼女に告白したことを皆に知られるのがイヤだったからだと思う。
また、バイトの後輩に哲也という奴がいて、こいつが 絵美のことを好きだというのは、他のメンバーの周知の事実になっていて、奴と気まずくなるのも避けたかったからだと思う。
545 :540:2007/08/26(日) 11:14:13 ID:ZN89W01D0
事件が起こったのは、付き合い始めてから1ヶ月くらいたった日のことである。
自分がその場にいたわけではないので、内容は哲也と絵美から聞きだした話と自分の想像を加えて書き出します。
若干事実とことなるかもしれませんが何卒ご了承を。
546 :540:2007/08/26(日) 11:18:58 ID:ZN89W01D0
バイト先の女の子と哲也の大学の男と合コンをやることとなった。
絵美は行く予定ではなかったが、急遽、人数合わせにバイト終了後、呼び出されて参加することとなる。
これも哲也が無理やり呼び出したらしいが。
(私は大学の試験中でバイトに出てなかったためそのことを全く知らなかった。)
548 :540:2007/08/26(日) 11:24:19 ID:ZN89W01D0
ことが私に発覚したのは、バイト終了後、哲也と話込んでいるときに合コンの話題がでたから。
その内容は、ついに絵美のでっかいおっぱいを生で見てしまったとのこと。
もちろん哲也は私と絵美が付き合っていることを知らない。
私は哲也が自慢げに絵美のおっぱいを見たことを話すのを興奮と嫉妬の入り混じった気持ちで聞いた。
559 :540:2007/08/27(月) 06:28:39 ID:701wjYGW0
昨日は書く時間が取れず、すまん。④ありがとう。
哲也の話の内容はこんな感じ。
絵美が到着した時、全員お酒も進んでおり、2次会の会場は結構盛り上がっていたそうだ。
絵美の格好は、白いTシャツにデニムの短いスカート。
通常であれば、飲み会にはスカートは履いていかないが、突然の参加であったため、ほんとに普段着のままだった。
560 :540:2007/08/27(月) 06:39:15 ID:701wjYGW0
絵美が座敷の襖を開けて登場した時、やはり絵美のTシャツ越しのふくらんだ胸に男どもが注目したそうだ。
絵美は哲也に紹介されると残りの男二人の間に座らされ、ビールを駆けつけ3杯と言われ、イッキをさせられた。
絵美はお酒にはめっぽう弱いが場の雰囲気から飲まない訳にはいかなかった。
561 :540:2007/08/27(月) 06:52:05 ID:701wjYGW0
30分も経つと絵美もハイピッチで飲んだため、結構いい感じにできあがってきた。
男二人は絵美を両サイドからはさみながら、下ネタ攻撃をしてくる。
男「絵美ちゃん、付き合っている人いるの?」
絵美「いませんよ〜」
男「じゃあ、最後にエッチしたのはいつ?」
絵美「忘れましたよ〜」
男「もったいないな、そのおっきなおっぱいを独占している人はいないんだ」
男はわざとらしく絵美の突き出た胸を凝視する。白いTシャツ越しに薄いピンクのブラが透けてていやらしい。
絵美「そんなに大きくないですよ〜」
562 :540:2007/08/27(月) 07:01:20 ID:701wjYGW0
二人の男の執拗な視線を胸に感じ、絵美は胸を両手で隠しながら、恥ずかしそうにはぐらかす。
男「そんなことないだろ〜。じゃ何カップなの?E,F?」
絵美「そんなこと言いませんよ〜」
男「じゃあ、ジャンケンポンして俺たちが勝ったら教えて!ジャンケンポン!」
2対1でジャンケン、つられて出してしまう絵美。絵美が負けた。
男「約束だよ。教えて!」
絵美(小声で)「F...」
564 :540:2007/08/27(月) 07:06:51 ID:701wjYGW0
男どもの歓声があがる。
男「すげ〜!やっぱでかいじゃん」
恥ずかしそうにうつむく絵美。実はGなのだが、選択肢がなかったらしい。
その頃 哲也は、他の女の子と絵美と反対側の正面に座っており、絵美のデニムのミニスカートの中を狙っていた。
565 :540:2007/08/27(月) 07:15:41 ID:701wjYGW0
最初はハンカチを膝に載せて気にしていた絵美も、二人の男の執拗な おっぱいトークに下半身は無防備になっていた。
哲也からは絵美のデニムの中のデルタゾーンにピンクのパンティが浮かびあがっており、時折、組替えるために足を立てたりすると、もろ股間を堪能することができたらしい。
それだけで、哲也の愚息はジーンズの中で痛いくらい大きくなっていた。
566 :540:2007/08/27(月) 07:23:39 ID:701wjYGW0
残り二人の女の子は絵美が着てから哲也以外の男が絵美にべったりなので、だんだんつまらなくなったらしい。
終電があるので帰ることとなった。
絵美も一緒に帰ろうとしたが、絵美はそこから徒歩10分で帰れるところに下宿していたため、終電という理由が使えず、少しだけ残ることとなった。
569 :540:2007/08/27(月) 07:48:23 ID:701wjYGW0
女の子二人が帰ってしまったので、少し場がしらけてしまったが、とりあえずカラオケバトルで盛り上がることとなった。
男VS絵美の対決で、負けたら罰ゲームというルール。
実は絵美、カラオケは得意でほんとにうまく、本人も自信をもっている。
1、2回戦は絵美が圧勝した。
絵美が男どもに出した罰ゲームは可愛らしく焼酎の水割りイッキ。
男どもは軽く飲み干した。
570 :540:2007/08/27(月) 07:52:54 ID:701wjYGW0
最後に哲也の登場。
哲也もカラオケには自信があり、得意の尾崎豊を熱唱。
高得点をたたき出した。
それに対し、絵美も十八番で応戦。真剣に唄い始めた。
このままでは負けてしまうと考えた男の一人が絵美の背後にまわり絵美のわき腹をくすぐりだした。
571 :540:2007/08/27(月) 08:03:15 ID:701wjYGW0
耐えながら、熱唱する絵美。
もう一人の男も絵美の隣にいき、Tシャツ越しに絵美の横パイを人差し指で押してみる。
「うわっすげー弾力!」
片手で胸を押さえ、防戦する絵美。
負けじと男が背後からおっぱいを両手で持ち上げる。
「やわらけー」
「いやっ!」
片手で手を振り払いながら、絵美は唄い続ける。
572 :540:2007/08/27(月) 08:06:40 ID:701wjYGW0
唄が間奏に入ったため、おっぱいバトルは一時中断した。
男どもは一旦絵美から離れる。
男「絵美ちゃん、唄うますぎ!このままじゃ絶対哲也負けるよ!」
ほめられてうれしくない人間はいない。
絵美も絶対負けられないと思ったらしい。
最後まで、唄いきるつもりだ。
575 :540:2007/08/27(月) 13:33:56 ID:1eSFfJK/0
間奏が終わり唄が始まるとまた、二人の攻撃が始まった。
二人とも絵美のおっぱいをTシャツの上から執拗に触りまくる。
哲也も参加したかったが、さすがに同じバイト先の絵美を触るのはどうかと思い、遠慮がちに二人の行動を見るに留まっていた。
絵美も若干あきらめたのか、おっぱいのガードはゆるくなり、二人にいいようにされていた。
576 :540:2007/08/27(月) 13:42:48 ID:1eSFfJK/0
二人はTシャツの上からは飽き足らず、一人がTシャツの裾を引っ張り一気に胸まで捲り上げた。
薄いピンクのブラに包まれた絵美のGカップのおっぱいが三人の前に晒された。
唄いつづけながら、必死にTシャツを下げ、隠そうとする絵美。
さらに絵美の背後の一人がブラのホックを外しにかかった。
577 :540:2007/08/27(月) 13:50:06 ID:1eSFfJK/0
ブラのホックに手がかかったのに気づいた絵美は、もう唄どころじゃなかった。
しかし、一瞬男のほうが早く、”ブッチ!”という音とともにブラのホックが弾けた。
哲也は その瞬間を見逃さなかった。
音と同時にピンクのブラの下から、ロケットのような絵美の生乳が弾け飛んだ。
「いやっ〜!」絵美はマイクを投げ捨て、その場にしゃがみ込んだ。
578 :540:2007/08/27(月) 13:58:38 ID:1eSFfJK/0
しゃがみ込んだ絵美の姿は、Tシャツは捲くり上がり、ブラは外され、ピンクのパンティがもろ見えの状態で、めちゃくちゃエロかったらしい。
哲也が見た絵美の乳輪は薄い茶色で結構でかかったとのこと。
確かに絵美の乳輪は巨乳にありがちで大きめで色は少し茶色い。
これを絵美はかなり気にしていた。
579 :540:2007/08/27(月) 14:09:46 ID:1eSFfJK/0
そのおっぱいを三人の男に見られたことは絵美にとってかなりショックな出来事だったであろう。
さすがに二人もやりすぎたと思ったらしく、すぐに絵美に謝って、その場は収まったらしい。
その後、絵美は服を調えて、帰ったが、部屋の隅っこでブラをはめる後ろ姿がまたエロかったらしく、二人とも後ろから絵美がおっぱいをブラにしまい込む姿をなめ回すように見ていたらしい。
580 :540:2007/08/27(月) 14:13:55 ID:1eSFfJK/0
ここまでは、哲也の話をメインに書いてみました。
後日、絵美にこの話を聞き出したところ
哲也の話に無い部分がいくつかありました。
(哲也はカッコ悪くて私に話せなかったと思われる。)
その話はリクエストがありましたら後日、披露させていただきます。
長文お付き合いいただきありがとうございました。
581 :えっちな18禁さん:2007/08/27(月) 14:20:13 ID:TPk/HmiG0
>>540乙
もちろん絵美さんのお話もヨロシク
Gカップの巨乳彼女が友人達に生乳を晒しオナドルになっていた事が発覚
(2ページ目) 最初から読む >>
587 :えっちな18禁さん:2007/08/28(火) 01:18:55 ID:Y46AR1HE0
うむ
588 :えっちな18禁さん:2007/08/29(水) 20:01:32 ID:0j5vJqeiO
まだか
589 :ヤジセルリアン:2007/08/29(水) 22:37:24 ID:WsUaHKeb0
まだまだ
590 :えっちな18禁さん:2007/08/29(水) 22:44:35 ID:zmwHyJYf0
そろそろだろう
591 :540:2007/08/30(木) 05:32:59 ID:5F7vvb2X0
遅くなって、すまん。リクエストありがとう。
土曜日にゆっくり書こうと思っていたのだが、早起きしたので、続けます。
哲也からその日のことを聞いた数日後、絵美にそれとなく、話を振って見た。
絵美は哲也がその日のことを人に吹聴していることがショックだったらしい。
自分に話したということは、他のバイトのメンバーにも絵美の大きな おっぱいを見たことを話していることも十分考えられるのだ。
592 :FREE:2007/08/30(木) 05:44:47 ID:5F7vvb2X0
絵美は、無断で合コンにいったことを私に詫びながら、少しづつその日のことを話し始めた。
その内容は哲也が話した内容と大きく食い違うものであった。
哲也の話では、他の男二人が絵美に対し、だんだんエスカレートしていくのを 哲也は見ていただけのような感じであったが、とんでもない。
絵美の熱唱中、哲也も絵美の胸を触るのに参加していた。
というより、哲也主導での行為であったというのだ。
593 :FREE:2007/08/30(木) 05:56:52 ID:5F7vvb2X0
最初は、くすぐったり、指で胸を突付いたりする程度であったが、だんだん行為はエスカレートし、
二人の男は両サイドから、哲也は前から、絵美のおっぱいを執拗に攻める。
さらに絵美は両腕を押さえられた状態で、哲也にTシャツを捲られた。
絵美は必死に抵抗するが、二人の男の力に敵うはずがない。
594 :FREE:2007/08/30(木) 06:12:36 ID:5F7vvb2X0
三人とも絵美の薄いピンクのブラに包まれたGカップの谷間に釘付けになる。
空しくカラオケの伴奏だけが流れていた。
一人の男が絵美のブラのホックに手を掛ける。
「いやっ!」という絵美の叫びとともにブラのホックが外された。
三人の前に絵美の大きめの薄い茶色の乳輪を乗せたおっぱいの全貌が晒される。
もがきながら、必死で抵抗する絵美。
「やめて、哲也くん!」
619 :FREE:2007/09/02(日) 14:42:52 ID:BSgiEdoU0
「やめて、哲也くん!」
哲也もさすがに、マジでいやがる、絵美に触るのを躊躇する。
「哲也、絵美ちゃんのおっぱい見たかったんだろう」
男の一人が絵美のブラを上にずり上げた。
哲也の目の前に絵美の大きなおっぱいが弾けた。
620 :FREE:2007/09/02(日) 14:47:13 ID:BSgiEdoU0
哲也は、夢中で携帯を取り出し、絵美のおっぱいを写し出した。
絵美は自分の大きな胸がコンプレックスで、そのおっぱいの全貌を見られ、さらに写真にとられるなんて、この上ない屈辱だった。
「ほんとに、哲也くんやめてってば!」
二人につかまれている全力で腕をふりほどき、絵美はうずくまって泣き出した。
621 :FREE:2007/09/02(日) 14:51:13 ID:BSgiEdoU0
男どもは、さすがにレイプするほどの度胸はなく、絵美が泣き出したため、三人ともおろおろしていたようだ。
衣服を整えた絵美は、哲也の撮った写メールが気になったが、とにかくその場を離れたいと思い、「もう帰る!」と言い残して、部屋を出た。
622 :FREE:2007/09/02(日) 14:55:40 ID:BSgiEdoU0
店を20メートルくらい離れたところで、哲也が追いかけてきた。
「絵美ちゃん!」声をかける哲也。
絵美は無視して家に向かって歩きだす。
哲也「絵美ちゃん、ほんとにごめん!家まで、送っていくから。」
絵美「もういいって、ついて来ないで!」
哲也「ほんとにごめんってば」
絵美「なんで、あんなことするの!」
625 :FREE:2007/09/02(日) 15:02:14 ID:BSgiEdoU0
哲也「だって、絵美ちゃんのこと好きだから!」
絵美「ひどいよ。卑怯だよ!」
「卑怯だ」という一言に哲也が逆切れ出した。
哲也「絵美ちゃんの身体がいけないんだ!誰だって、絵美ちゃんのおっぱいを見たいと思っているよ!」
絵美「・・・・・」
哲也「マネージャーだって、○○だって、××だって、△△(俺)だって、みんな見たいって言ってるよ!」
626 :FREE:2007/09/02(日) 15:07:42 ID:BSgiEdoU0
そんなやり取りをしている間に絵美のアパートの前についてしまった。
絵美「もうついて来ないで!」
哲也を取り残して、一人で部屋に入った。
「絵美ちゃん、入れてよ!」部屋のドアをたたく哲也。
近所迷惑でもあり、また、写メールをバイトのみんなに見せられるのを恐れた絵美は仕方なく、哲也を部屋に入れた。
634 :FREE:2007/09/06(木) 11:29:32 ID:4JoSLW2U0
絵美は仕方なく、哲也を扉の内側に入れた。
玄関口で無言でたたずむ二人。
おもむろに哲也が携帯をいじりだした。
そして、居酒屋で撮った写メールを確認する。
哲也「ちゃんと撮れてるわ。やっぱ、すげーでかいわ」
そう言いながら、絵美の胸の辺りをTシャツ越しに嘗め回すように見る。絵美は思わず、胸を両手で覆った。
635 :FREE:2007/09/06(木) 11:34:24 ID:4JoSLW2U0
絵美「消してよ!」
哲也「やだよ。俺の宝物にするんだ。」
そういいながら、画面を絵美に見せた。
そこには、絵美の上半身がはっきり写っていた。
もちろん、絵美が気にしている少し垂れた大きなおっぱいと その頂上に広がる大きめな薄茶色の乳輪も。
思わず赤面する絵美。
637 :FREE:2007/09/06(木) 12:06:09 ID:4JoSLW2U0
哲也「これをマネージャーが見たら、めちゃくちゃ喜ぶよ。」
絵美「やめてよ、そんなこと。お願い、見せないで!」
画像があまりにもハッキリしていたため、絵美は半分お願いするような態度になっていた。
哲也「絵美ちゃん。俺と付き合ってくれない!」「こんな形になっちゃったけど、ずっと好きだったんだ。」
突然の告白にとまどう絵美。
「・・・・・・」
638 :FREE:2007/09/06(木) 12:10:29 ID:4JoSLW2U0
哲也「絵美ちゃんが俺の彼女だったら、彼女の画像を持っててもいいじゃん」「それに他の人には見せないよ。」
とむちゃくちゃな論理を展開する哲也。
絵美「ごめん。私、好きな人がいるの。だから・・・・・」
暫し、沈黙。
絵美「私の画像、消して・・・・・」
639 :FREE:2007/09/06(木) 12:15:20 ID:4JoSLW2U0
哲也「誰なの?もう付き合っているの?」
絵美「哲也くんの知らない人!」
絵美は俺のことを話すとやっかいと考え、言わなかったらしい。
暫し、沈黙。
哲也「絵美ちゃん、思い出にもう一回、絵美ちゃんのおっぱい見せて」「そしたら、絵美ちゃんのことあきらめるし、画像も消すよ」
640 :FREE:2007/09/06(木) 12:21:55 ID:4JoSLW2U0
絵美「・・・・・・」
哲也は絵美の背後に回り、Tシャツの裾に手をかける。
そしてゆっくりと捲り上げた。
薄いピンクのブラに包まれたおっぱいの深い谷間が見える。
生唾を飲み込む哲也。
さらに、哲也はブラを下から持ち上げようとするが、絵美の胸に引っかかって持ち上がらない。
641 :FREE:2007/09/06(木) 12:27:49 ID:4JoSLW2U0
絵美「いやっ!」といって哲也から離れる。「自分でやるから・・・・・」
絵美は腕を後ろに回し、自分でブラのホックを外した。
同時にブラからおっぱいが開放され、ブラのしたから、乳首を乗せた大きめの乳輪が顔をだした。
哲也「すげぇ・・・・」
一歩、絵美に近づく哲也。
642 :FREE:2007/09/06(木) 12:34:31 ID:4JoSLW2U0
一歩下がる絵美。
しかし、背中に壁が触れて、これ以上は下がれない。
哲也「もっと、じっくり見せてよ!」
哲也の顔が絵美のおっぱいに近づく。哲也の鼻息が荒い。
哲也「すごいよ。絵美ちゃん。これが絵美ちゃんのFカップなんだ」
643 :FREE:2007/09/06(木) 12:38:51 ID:4JoSLW2U0
そう言いながら、おっぱいに手を伸ばす哲也。
哲也の手が絵美のおっぱいを下から持ち上げる。
絵美「ずるいよ!見るだけっていったじゃん。」
絵美を無視して、哲也の手は好き勝手に絵美のおっぱいを触りまくる。
664 :FREE:2007/09/08(土) 19:24:18 ID:41R+IwIr0
「もういいでしょ!」
絵美は執拗におっぱいにまとわりつく哲也の手を振りほどき、おっぱいをブラにしまい始めた。
哲也「ごめんな!こんなつもりじゃなかったんだけど、絵美ちゃんのおっぱいが余りにも魅力的だったからつい。あいつら(他の二人)も同じ気持ちだったんだと思うよ。」
絵美「胸のことほめられてもうれしくないもん!」
哲也「ちがうよ!俺は絵美ちゃんのことが好きなんだよ。」
665 :FREE:2007/09/08(土) 19:29:19 ID:41R+IwIr0
絵美「ごめん。さっきも言ったけど、好きな人いるから・・・・・」
哲也「わかっている。けど絵美ちゃんのことこれからも好きでいていい?」
絵美「いいけど、こんなことこれからは無しだよ。あっ、私の画像ちゃんと消して!」
哲也「わかった。わかった。」
哲也は携帯を取り出し、画像を消したふりをする。
後に発覚するのだが、実は消していなかった。
うむ
588 :えっちな18禁さん:2007/08/29(水) 20:01:32 ID:0j5vJqeiO
まだか
589 :ヤジセルリアン:2007/08/29(水) 22:37:24 ID:WsUaHKeb0
まだまだ
590 :えっちな18禁さん:2007/08/29(水) 22:44:35 ID:zmwHyJYf0
そろそろだろう
591 :540:2007/08/30(木) 05:32:59 ID:5F7vvb2X0
遅くなって、すまん。リクエストありがとう。
土曜日にゆっくり書こうと思っていたのだが、早起きしたので、続けます。
哲也からその日のことを聞いた数日後、絵美にそれとなく、話を振って見た。
絵美は哲也がその日のことを人に吹聴していることがショックだったらしい。
自分に話したということは、他のバイトのメンバーにも絵美の大きな おっぱいを見たことを話していることも十分考えられるのだ。
592 :FREE:2007/08/30(木) 05:44:47 ID:5F7vvb2X0
絵美は、無断で合コンにいったことを私に詫びながら、少しづつその日のことを話し始めた。
その内容は哲也が話した内容と大きく食い違うものであった。
哲也の話では、他の男二人が絵美に対し、だんだんエスカレートしていくのを 哲也は見ていただけのような感じであったが、とんでもない。
絵美の熱唱中、哲也も絵美の胸を触るのに参加していた。
というより、哲也主導での行為であったというのだ。
593 :FREE:2007/08/30(木) 05:56:52 ID:5F7vvb2X0
最初は、くすぐったり、指で胸を突付いたりする程度であったが、だんだん行為はエスカレートし、
二人の男は両サイドから、哲也は前から、絵美のおっぱいを執拗に攻める。
さらに絵美は両腕を押さえられた状態で、哲也にTシャツを捲られた。
絵美は必死に抵抗するが、二人の男の力に敵うはずがない。
594 :FREE:2007/08/30(木) 06:12:36 ID:5F7vvb2X0
三人とも絵美の薄いピンクのブラに包まれたGカップの谷間に釘付けになる。
空しくカラオケの伴奏だけが流れていた。
一人の男が絵美のブラのホックに手を掛ける。
「いやっ!」という絵美の叫びとともにブラのホックが外された。
三人の前に絵美の大きめの薄い茶色の乳輪を乗せたおっぱいの全貌が晒される。
もがきながら、必死で抵抗する絵美。
「やめて、哲也くん!」
619 :FREE:2007/09/02(日) 14:42:52 ID:BSgiEdoU0
「やめて、哲也くん!」
哲也もさすがに、マジでいやがる、絵美に触るのを躊躇する。
「哲也、絵美ちゃんのおっぱい見たかったんだろう」
男の一人が絵美のブラを上にずり上げた。
哲也の目の前に絵美の大きなおっぱいが弾けた。
620 :FREE:2007/09/02(日) 14:47:13 ID:BSgiEdoU0
哲也は、夢中で携帯を取り出し、絵美のおっぱいを写し出した。
絵美は自分の大きな胸がコンプレックスで、そのおっぱいの全貌を見られ、さらに写真にとられるなんて、この上ない屈辱だった。
「ほんとに、哲也くんやめてってば!」
二人につかまれている全力で腕をふりほどき、絵美はうずくまって泣き出した。
621 :FREE:2007/09/02(日) 14:51:13 ID:BSgiEdoU0
男どもは、さすがにレイプするほどの度胸はなく、絵美が泣き出したため、三人ともおろおろしていたようだ。
衣服を整えた絵美は、哲也の撮った写メールが気になったが、とにかくその場を離れたいと思い、「もう帰る!」と言い残して、部屋を出た。
622 :FREE:2007/09/02(日) 14:55:40 ID:BSgiEdoU0
店を20メートルくらい離れたところで、哲也が追いかけてきた。
「絵美ちゃん!」声をかける哲也。
絵美は無視して家に向かって歩きだす。
哲也「絵美ちゃん、ほんとにごめん!家まで、送っていくから。」
絵美「もういいって、ついて来ないで!」
哲也「ほんとにごめんってば」
絵美「なんで、あんなことするの!」
625 :FREE:2007/09/02(日) 15:02:14 ID:BSgiEdoU0
哲也「だって、絵美ちゃんのこと好きだから!」
絵美「ひどいよ。卑怯だよ!」
「卑怯だ」という一言に哲也が逆切れ出した。
哲也「絵美ちゃんの身体がいけないんだ!誰だって、絵美ちゃんのおっぱいを見たいと思っているよ!」
絵美「・・・・・」
哲也「マネージャーだって、○○だって、××だって、△△(俺)だって、みんな見たいって言ってるよ!」
626 :FREE:2007/09/02(日) 15:07:42 ID:BSgiEdoU0
そんなやり取りをしている間に絵美のアパートの前についてしまった。
絵美「もうついて来ないで!」
哲也を取り残して、一人で部屋に入った。
「絵美ちゃん、入れてよ!」部屋のドアをたたく哲也。
近所迷惑でもあり、また、写メールをバイトのみんなに見せられるのを恐れた絵美は仕方なく、哲也を部屋に入れた。
634 :FREE:2007/09/06(木) 11:29:32 ID:4JoSLW2U0
絵美は仕方なく、哲也を扉の内側に入れた。
玄関口で無言でたたずむ二人。
おもむろに哲也が携帯をいじりだした。
そして、居酒屋で撮った写メールを確認する。
哲也「ちゃんと撮れてるわ。やっぱ、すげーでかいわ」
そう言いながら、絵美の胸の辺りをTシャツ越しに嘗め回すように見る。絵美は思わず、胸を両手で覆った。
635 :FREE:2007/09/06(木) 11:34:24 ID:4JoSLW2U0
絵美「消してよ!」
哲也「やだよ。俺の宝物にするんだ。」
そういいながら、画面を絵美に見せた。
そこには、絵美の上半身がはっきり写っていた。
もちろん、絵美が気にしている少し垂れた大きなおっぱいと その頂上に広がる大きめな薄茶色の乳輪も。
思わず赤面する絵美。
637 :FREE:2007/09/06(木) 12:06:09 ID:4JoSLW2U0
哲也「これをマネージャーが見たら、めちゃくちゃ喜ぶよ。」
絵美「やめてよ、そんなこと。お願い、見せないで!」
画像があまりにもハッキリしていたため、絵美は半分お願いするような態度になっていた。
哲也「絵美ちゃん。俺と付き合ってくれない!」「こんな形になっちゃったけど、ずっと好きだったんだ。」
突然の告白にとまどう絵美。
「・・・・・・」
638 :FREE:2007/09/06(木) 12:10:29 ID:4JoSLW2U0
哲也「絵美ちゃんが俺の彼女だったら、彼女の画像を持っててもいいじゃん」「それに他の人には見せないよ。」
とむちゃくちゃな論理を展開する哲也。
絵美「ごめん。私、好きな人がいるの。だから・・・・・」
暫し、沈黙。
絵美「私の画像、消して・・・・・」
639 :FREE:2007/09/06(木) 12:15:20 ID:4JoSLW2U0
哲也「誰なの?もう付き合っているの?」
絵美「哲也くんの知らない人!」
絵美は俺のことを話すとやっかいと考え、言わなかったらしい。
暫し、沈黙。
哲也「絵美ちゃん、思い出にもう一回、絵美ちゃんのおっぱい見せて」「そしたら、絵美ちゃんのことあきらめるし、画像も消すよ」
640 :FREE:2007/09/06(木) 12:21:55 ID:4JoSLW2U0
絵美「・・・・・・」
哲也は絵美の背後に回り、Tシャツの裾に手をかける。
そしてゆっくりと捲り上げた。
薄いピンクのブラに包まれたおっぱいの深い谷間が見える。
生唾を飲み込む哲也。
さらに、哲也はブラを下から持ち上げようとするが、絵美の胸に引っかかって持ち上がらない。
641 :FREE:2007/09/06(木) 12:27:49 ID:4JoSLW2U0
絵美「いやっ!」といって哲也から離れる。「自分でやるから・・・・・」
絵美は腕を後ろに回し、自分でブラのホックを外した。
同時にブラからおっぱいが開放され、ブラのしたから、乳首を乗せた大きめの乳輪が顔をだした。
哲也「すげぇ・・・・」
一歩、絵美に近づく哲也。
642 :FREE:2007/09/06(木) 12:34:31 ID:4JoSLW2U0
一歩下がる絵美。
しかし、背中に壁が触れて、これ以上は下がれない。
哲也「もっと、じっくり見せてよ!」
哲也の顔が絵美のおっぱいに近づく。哲也の鼻息が荒い。
哲也「すごいよ。絵美ちゃん。これが絵美ちゃんのFカップなんだ」
643 :FREE:2007/09/06(木) 12:38:51 ID:4JoSLW2U0
そう言いながら、おっぱいに手を伸ばす哲也。
哲也の手が絵美のおっぱいを下から持ち上げる。
絵美「ずるいよ!見るだけっていったじゃん。」
絵美を無視して、哲也の手は好き勝手に絵美のおっぱいを触りまくる。
664 :FREE:2007/09/08(土) 19:24:18 ID:41R+IwIr0
「もういいでしょ!」
絵美は執拗におっぱいにまとわりつく哲也の手を振りほどき、おっぱいをブラにしまい始めた。
哲也「ごめんな!こんなつもりじゃなかったんだけど、絵美ちゃんのおっぱいが余りにも魅力的だったからつい。あいつら(他の二人)も同じ気持ちだったんだと思うよ。」
絵美「胸のことほめられてもうれしくないもん!」
哲也「ちがうよ!俺は絵美ちゃんのことが好きなんだよ。」
665 :FREE:2007/09/08(土) 19:29:19 ID:41R+IwIr0
絵美「ごめん。さっきも言ったけど、好きな人いるから・・・・・」
哲也「わかっている。けど絵美ちゃんのことこれからも好きでいていい?」
絵美「いいけど、こんなことこれからは無しだよ。あっ、私の画像ちゃんと消して!」
哲也「わかった。わかった。」
哲也は携帯を取り出し、画像を消したふりをする。
後に発覚するのだが、実は消していなかった。
Gカップの巨乳彼女が友人達に生乳を晒しオナドルになっていた事が発覚
(3ページ目) 最初から読む >>
666 :FREE:2007/09/08(土) 19:34:05 ID:41R+IwIr0
絵美「ちゃんと消してくれた?」
哲也「約束だもん。絵美ちゃんおっぱい触らせてくれたもんね。絵美ちゃんのおっぱい凄かったよ。スッゲー興奮した。もう一生の思い出だよ」
絵美「もう、いやだ。お願い忘れてよ!」
哲也「一生、ネタに使わせていただきます!」
そんな、冗談か本気かのやり取りをやっている間に絵美の怒りも和んでいったらしい。
667 :FREE:2007/09/08(土) 19:45:06 ID:41R+IwIr0
絵美としては、画像も消してくれたし、哲也もこれ以上は迫ってきたりする様子も全くなかったので、安心していたらしい。
もともと哲也のことは嫌いではなかったし・・・・・
哲也「もうこんな時間なんだ。終電なくなっちゃったよ。どうしよう。申し訳ないけど、始発までここで仮眠させてよ。」
確かに時計は3時を指しており、あと2時間くらいで始発が動き出す。
無理やり出て行ってもらうのもどうかと思い、絵美はOKを出した。
669 :FREE:2007/09/08(土) 19:56:37 ID:41R+IwIr0
哲也は2畳程度の台所の床にごろっと横になるとすぐにスース-と寝息をたて始めた。
絵美は哲也が寝入ったことを確認すると、シャワーを浴び、着替えてすぐベッドに入り、疲れていたせいか、すぐに眠りに落ちたそうだ。
翌朝、8時前くらいに目が覚めたが、台所に哲也の姿はすでに無かった。
670 :FREE:2007/09/08(土) 20:06:48 ID:41R+IwIr0
ここで絵美から聞き出した話は終わりです。
ところが、後の飲み会で哲也が写メールを消していなかった事実が発覚し、さらに哲也が寝入ったあとの絵美が知らなかった事実を聞かされることになるのです。
この話まで続けたかったのですが、ずらずらとこのまま続けてもいいものなのでしょうか?
671 :えっちな21禁さん:2007/09/08(土) 20:07:35 ID:ytzZwXmF0
よろしく
673 :えっちな18禁さん:2007/09/08(土) 20:10:36 ID:aQVEKnxbO
お願いします
674 :えっちな18禁さん:2007/09/08(土) 20:18:20 ID:9zaBoqyD0
わくてか
675 :FREE:2007/09/08(土) 20:35:34 ID:41R+IwIr0
合コンから2ヶ月くらい経った日のこと。バイトの男ども5人で飲み会をすることとなった。
絵美との関係も順調で、合コン事件がきっかけで、さらに絵美に対して愛情が強まったようだった。
哲也と気まずくなるのも嫌だったので、絵美と付き合っていることは やはりバイト先ではオープンにしないままだった。
哲也もそれ以降は絵美に近づくこともなく、私にも絵美のことを話すことも無かったので、私も全く気にしなくなっており、その2ヶ月は何ごともなく過ぎていた。
677 :FREE:2007/09/08(土) 20:46:44 ID:41R+IwIr0
その飲み会には、私も哲也も参加していた。
飲み会もバイト先の女の子の話などでかなり盛り上がった。
その中で、絵美の話となった。
まず、キッチンを取り仕切っているMさんが口火を切った。
「絵美ちゃんが『オーダーお願いします』って伝票置く時、カウンターにおっぱい乗っけるだろ-。あれたまんねーな。」
大学の先輩であるWさんが続ける。
「ほんと、でかいっすよね。あれ、見てるだけで興奮しますよ。」
続いて、浪人生のK。
「この間なんか、酔っ払ってやってきた客にサイズきかれてましたよ。」
Wさんが興奮気味に。「なんて答えてた?」
678 :FREE:2007/09/08(土) 20:52:26 ID:41R+IwIr0
K「答えるわけないでしょう!笑ってごまかしていましたよ。」
Wさん「かなりでかいよな。サイズどれくらいなんだよ!」
「俺、知ってますよ。」得意気に哲也が割り込む。
Wさん「お前なんで、知ってんだよ!でいくつだ?」
哲也「サイズは知りませんが、本人曰くカップはFらしいです。」
Wさん「うわぁ、Fかよ!やっぱでっけーなー。」
(ホントはGなのに・・・・・)心の中でつぶやく私。
681 :FREE:2007/09/08(土) 21:01:02 ID:41R+IwIr0
Mさん「で、なんで知ってるんだよ。あやしいな。」
哲也「あやしくないっすよ。合コンで本人に白状させましたから。」
哲也は得意気に合コンの夜の話を始めた。内容はこの前聞いたものとそう変わらなかった。
Wさん「お前、あの絵美ちゃんのおっぱいを生で見たのかよ。うらやましいわ。で、どんなんだったか説明しろ!」
哲也「少しだけ垂れていますが、ロケットみたいでした。乳輪は少し茶色ででかかったですが。」
K「やばい、想像してたら、ちんちん勃ってきました。」
682 :FREE:2007/09/08(土) 21:07:56 ID:41R+IwIr0
話を聞いていて、私は皆が興味をもっている絵美のおっぱいを好き放題にしている自分に優越感を感じながら、少しだけ興奮していた。
哲也の話は続いて、絵美の部屋に泊まることになったことに展開していく。
Wさん「お前、泊まって絵美ちゃんをやっちまったのかよ!」
哲也「やってませんよ。でも絵美ちゃんのおっぱいで一発抜きました。」
(そんな話、聞いてね-よ!)焦る私。
684 :FREE:2007/09/08(土) 21:18:08 ID:bviRCBgq0
哲也は話を続ける。
台所の床に寝転がった哲也は寝ようとしたが、悶々としてなかなか寝付けなかった。
暫くして、洗面所の方から水の音が聞こえたので、少し体を動かして見てみると後ろ向きで絵美が化粧を落としている。
(絵美の部屋は洗面所と台所には仕切りが無い)
絵美はデニムのミニのままだったので、床に寝転がっている哲也の位置からはパンティが見えそうだったので、目を凝らして見始めた。
686 :FREE:2007/09/08(土) 21:24:02 ID:bviRCBgq0
すると、顔を洗い終わった絵美は徐にTシャツを脱ぎだした。
絵美の細い背中にブラジャーの太いラインが現われた。
絵美は哲也の視線に全く気がつかない。
続いてデニムのスカートを落とすと、絵美の少し大きめのおしりに小さな薄いピンクのパンティが張り付いている。
そして絵美はブラのホックを外す。
背中越しにぷるんとおっぱいが弾けた。
687 :FREE:2007/09/08(土) 21:31:06 ID:bviRCBgq0
さらに絵美はピンクのパンティを下ろすと洗濯籠に入れ、横を向いて風呂場に入っていった。
横を向いた瞬間、哲也は絵美の全裸を目に焼き付けたらしい。
その時点で哲也の股間はギンギンになっており、たまらず、そっと選択籠に近づくと絵美のでっかいブラとちぃっちゃいパンティを手にとり絵美がシャワーを浴びている間に台所で一発抜いたとここと。
688 :FREE:2007/09/08(土) 21:42:08 ID:bviRCBgq0
哲也は一発抜いた後、洗濯籠の元の位置に下着を戻し、絵美が風呂場から出てくるところが見える角度のところに寝転がり、寝たふりをして待つ。
10分くらい経って、絵美が風呂場から出てきた。
薄目を開けて、目を凝らす哲也。
目の前には絵美の全裸。
哲也は興奮気味に話す。
「ほんと、すげ-身体でしたよ。おっぱい最高。ウエストも結構細かったし。」
「抜いたばかりなのに、またチンチンが大きくなっちまいました。」
689 :FREE:2007/09/08(土) 21:48:04 ID:bviRCBgq0
絵美はバスタオルでさっさと身体を拭くとパジャマを着て、哲也を跨ぐように部屋へ戻り、ベッドに入ってしまった。
哲也もそのまま、寝ようとしたが、やはり絵美の全裸がちらついて、寝付けない。
690 :FREE:2007/09/08(土) 22:01:30 ID:bviRCBgq0
うとうとしているうちに空も白みだした。もうそろそろ始発の時間だ。
哲也は起き上がって、帰り支度を始めた。
部屋の方を見ると、ベッドに絵美が寝ている。
暑いせいか、タオルケットははだけている。
哲也はベッドの方に近づく。
そこには絵美が上を向いて熟睡している。大きな胸が息づいている。
哲也の頭の中に昨夜の絵美の全裸、おっぱいの残像がよみがえる。
692 :FREE:2007/09/08(土) 22:04:48 ID:bviRCBgq0
哲也はたまらず、絵美のパジャマのボタンを外しだした。
ボタンを全部外すと両サイドにパジャマを広げた。
なんと絵美はノーブラだった。
目の前に絵美のFカップのおっぱい。
そのおっぱいを見ながら、一発さらに抜いてしまったとのこと。
693 :FREE:2007/09/08(土) 22:07:43 ID:bviRCBgq0
哲也の話は、以上です。
すみません。もう時間がないため、消していない写メールの話は今度にさせてください。
698 :FREE:2007/09/09(日) 06:42:58 ID:MWOkq3SA0
K「うらやましいっす!俺も絵美ちゃんのおっぱい見て-っす!」
Wさん「ほんとだよな。触んなかったのかよ。哲也」
哲也「実は少しだけ、触っちゃいました。プルプルしてて、めちゃくちゃやわらかかったですよ。」
K「俺、絵美ちゃんのおっぱい想像して、今晩、抜いちゃいそうです!」
700 :FREE:2007/09/09(日) 06:52:17 ID:MWOkq3SA0
そんなやり取りを私は絵美の裸を思い出しながら、聞いていた。少しの嫉妬と少しの興奮をおぼえながら。
哲也「俺も、それ以来、絵美ちゃんを見るたびにあのおっぱい、あのお尻を思い出して、よくオナニーねたに使ってますよ!」
Mさん「そうだよな。あのえっちな身体はおかずになるよな。ところで哲也。絵美ちゃんの画像はないんかよ?」
哲也、小声で
「誰にも言わないでくださいよ。実はあるんです。絵美ちゃんのおっぱいの画像が・・・・・」
701 :FREE:2007/09/09(日) 06:58:41 ID:MWOkq3SA0
Wさん「うおー、早く見せろ!哲也。」
(まっさか、お前消したのではないのかよ!)
若干、焦り始める私。哲也は携帯を取り出し、いじり始めた。
全員、哲也の側へ。(もちろん私も)
哲也はもったいぶるように、皆に画像が見えないようにする。
702 :FREE:2007/09/09(日) 07:04:18 ID:MWOkq3SA0
哲也、携帯を前にだしながら、「どうですか!」
全員、携帯の画像に注目。
そこには、絵美の上半身の画像があった。
ちゃんとTシャツを着ているが、胸は強調されるように張り出し、うっすらとブラが透けている。
K「おおっ、でかいっすね。」
Wさん「なんだ、服着てるじゃん。」
Mさん「期待させやがって!」
私、ほっと肩を撫で下ろす。
703 :FREE:2007/09/09(日) 07:12:03 ID:MWOkq3SA0
哲也、2枚目の画像を呼び出して、「これは、どう!」
全員注目。
今度の画像は、絵美が前かがみになったときの胸元の画像。
緩んだTシャツの襟首から、ピンクのブラと量感たっぷりの深いおっぱいの谷間が見える。
K「すごい!」
Wさん「いいじゃん!」
Mさん「まーまーだな!」
絵美「ちゃんと消してくれた?」
哲也「約束だもん。絵美ちゃんおっぱい触らせてくれたもんね。絵美ちゃんのおっぱい凄かったよ。スッゲー興奮した。もう一生の思い出だよ」
絵美「もう、いやだ。お願い忘れてよ!」
哲也「一生、ネタに使わせていただきます!」
そんな、冗談か本気かのやり取りをやっている間に絵美の怒りも和んでいったらしい。
667 :FREE:2007/09/08(土) 19:45:06 ID:41R+IwIr0
絵美としては、画像も消してくれたし、哲也もこれ以上は迫ってきたりする様子も全くなかったので、安心していたらしい。
もともと哲也のことは嫌いではなかったし・・・・・
哲也「もうこんな時間なんだ。終電なくなっちゃったよ。どうしよう。申し訳ないけど、始発までここで仮眠させてよ。」
確かに時計は3時を指しており、あと2時間くらいで始発が動き出す。
無理やり出て行ってもらうのもどうかと思い、絵美はOKを出した。
669 :FREE:2007/09/08(土) 19:56:37 ID:41R+IwIr0
哲也は2畳程度の台所の床にごろっと横になるとすぐにスース-と寝息をたて始めた。
絵美は哲也が寝入ったことを確認すると、シャワーを浴び、着替えてすぐベッドに入り、疲れていたせいか、すぐに眠りに落ちたそうだ。
翌朝、8時前くらいに目が覚めたが、台所に哲也の姿はすでに無かった。
670 :FREE:2007/09/08(土) 20:06:48 ID:41R+IwIr0
ここで絵美から聞き出した話は終わりです。
ところが、後の飲み会で哲也が写メールを消していなかった事実が発覚し、さらに哲也が寝入ったあとの絵美が知らなかった事実を聞かされることになるのです。
この話まで続けたかったのですが、ずらずらとこのまま続けてもいいものなのでしょうか?
671 :えっちな21禁さん:2007/09/08(土) 20:07:35 ID:ytzZwXmF0
よろしく
673 :えっちな18禁さん:2007/09/08(土) 20:10:36 ID:aQVEKnxbO
お願いします
674 :えっちな18禁さん:2007/09/08(土) 20:18:20 ID:9zaBoqyD0
わくてか
675 :FREE:2007/09/08(土) 20:35:34 ID:41R+IwIr0
合コンから2ヶ月くらい経った日のこと。バイトの男ども5人で飲み会をすることとなった。
絵美との関係も順調で、合コン事件がきっかけで、さらに絵美に対して愛情が強まったようだった。
哲也と気まずくなるのも嫌だったので、絵美と付き合っていることは やはりバイト先ではオープンにしないままだった。
哲也もそれ以降は絵美に近づくこともなく、私にも絵美のことを話すことも無かったので、私も全く気にしなくなっており、その2ヶ月は何ごともなく過ぎていた。
677 :FREE:2007/09/08(土) 20:46:44 ID:41R+IwIr0
その飲み会には、私も哲也も参加していた。
飲み会もバイト先の女の子の話などでかなり盛り上がった。
その中で、絵美の話となった。
まず、キッチンを取り仕切っているMさんが口火を切った。
「絵美ちゃんが『オーダーお願いします』って伝票置く時、カウンターにおっぱい乗っけるだろ-。あれたまんねーな。」
大学の先輩であるWさんが続ける。
「ほんと、でかいっすよね。あれ、見てるだけで興奮しますよ。」
続いて、浪人生のK。
「この間なんか、酔っ払ってやってきた客にサイズきかれてましたよ。」
Wさんが興奮気味に。「なんて答えてた?」
678 :FREE:2007/09/08(土) 20:52:26 ID:41R+IwIr0
K「答えるわけないでしょう!笑ってごまかしていましたよ。」
Wさん「かなりでかいよな。サイズどれくらいなんだよ!」
「俺、知ってますよ。」得意気に哲也が割り込む。
Wさん「お前なんで、知ってんだよ!でいくつだ?」
哲也「サイズは知りませんが、本人曰くカップはFらしいです。」
Wさん「うわぁ、Fかよ!やっぱでっけーなー。」
(ホントはGなのに・・・・・)心の中でつぶやく私。
681 :FREE:2007/09/08(土) 21:01:02 ID:41R+IwIr0
Mさん「で、なんで知ってるんだよ。あやしいな。」
哲也「あやしくないっすよ。合コンで本人に白状させましたから。」
哲也は得意気に合コンの夜の話を始めた。内容はこの前聞いたものとそう変わらなかった。
Wさん「お前、あの絵美ちゃんのおっぱいを生で見たのかよ。うらやましいわ。で、どんなんだったか説明しろ!」
哲也「少しだけ垂れていますが、ロケットみたいでした。乳輪は少し茶色ででかかったですが。」
K「やばい、想像してたら、ちんちん勃ってきました。」
682 :FREE:2007/09/08(土) 21:07:56 ID:41R+IwIr0
話を聞いていて、私は皆が興味をもっている絵美のおっぱいを好き放題にしている自分に優越感を感じながら、少しだけ興奮していた。
哲也の話は続いて、絵美の部屋に泊まることになったことに展開していく。
Wさん「お前、泊まって絵美ちゃんをやっちまったのかよ!」
哲也「やってませんよ。でも絵美ちゃんのおっぱいで一発抜きました。」
(そんな話、聞いてね-よ!)焦る私。
684 :FREE:2007/09/08(土) 21:18:08 ID:bviRCBgq0
哲也は話を続ける。
台所の床に寝転がった哲也は寝ようとしたが、悶々としてなかなか寝付けなかった。
暫くして、洗面所の方から水の音が聞こえたので、少し体を動かして見てみると後ろ向きで絵美が化粧を落としている。
(絵美の部屋は洗面所と台所には仕切りが無い)
絵美はデニムのミニのままだったので、床に寝転がっている哲也の位置からはパンティが見えそうだったので、目を凝らして見始めた。
686 :FREE:2007/09/08(土) 21:24:02 ID:bviRCBgq0
すると、顔を洗い終わった絵美は徐にTシャツを脱ぎだした。
絵美の細い背中にブラジャーの太いラインが現われた。
絵美は哲也の視線に全く気がつかない。
続いてデニムのスカートを落とすと、絵美の少し大きめのおしりに小さな薄いピンクのパンティが張り付いている。
そして絵美はブラのホックを外す。
背中越しにぷるんとおっぱいが弾けた。
687 :FREE:2007/09/08(土) 21:31:06 ID:bviRCBgq0
さらに絵美はピンクのパンティを下ろすと洗濯籠に入れ、横を向いて風呂場に入っていった。
横を向いた瞬間、哲也は絵美の全裸を目に焼き付けたらしい。
その時点で哲也の股間はギンギンになっており、たまらず、そっと選択籠に近づくと絵美のでっかいブラとちぃっちゃいパンティを手にとり絵美がシャワーを浴びている間に台所で一発抜いたとここと。
688 :FREE:2007/09/08(土) 21:42:08 ID:bviRCBgq0
哲也は一発抜いた後、洗濯籠の元の位置に下着を戻し、絵美が風呂場から出てくるところが見える角度のところに寝転がり、寝たふりをして待つ。
10分くらい経って、絵美が風呂場から出てきた。
薄目を開けて、目を凝らす哲也。
目の前には絵美の全裸。
哲也は興奮気味に話す。
「ほんと、すげ-身体でしたよ。おっぱい最高。ウエストも結構細かったし。」
「抜いたばかりなのに、またチンチンが大きくなっちまいました。」
689 :FREE:2007/09/08(土) 21:48:04 ID:bviRCBgq0
絵美はバスタオルでさっさと身体を拭くとパジャマを着て、哲也を跨ぐように部屋へ戻り、ベッドに入ってしまった。
哲也もそのまま、寝ようとしたが、やはり絵美の全裸がちらついて、寝付けない。
690 :FREE:2007/09/08(土) 22:01:30 ID:bviRCBgq0
うとうとしているうちに空も白みだした。もうそろそろ始発の時間だ。
哲也は起き上がって、帰り支度を始めた。
部屋の方を見ると、ベッドに絵美が寝ている。
暑いせいか、タオルケットははだけている。
哲也はベッドの方に近づく。
そこには絵美が上を向いて熟睡している。大きな胸が息づいている。
哲也の頭の中に昨夜の絵美の全裸、おっぱいの残像がよみがえる。
692 :FREE:2007/09/08(土) 22:04:48 ID:bviRCBgq0
哲也はたまらず、絵美のパジャマのボタンを外しだした。
ボタンを全部外すと両サイドにパジャマを広げた。
なんと絵美はノーブラだった。
目の前に絵美のFカップのおっぱい。
そのおっぱいを見ながら、一発さらに抜いてしまったとのこと。
693 :FREE:2007/09/08(土) 22:07:43 ID:bviRCBgq0
哲也の話は、以上です。
すみません。もう時間がないため、消していない写メールの話は今度にさせてください。
698 :FREE:2007/09/09(日) 06:42:58 ID:MWOkq3SA0
K「うらやましいっす!俺も絵美ちゃんのおっぱい見て-っす!」
Wさん「ほんとだよな。触んなかったのかよ。哲也」
哲也「実は少しだけ、触っちゃいました。プルプルしてて、めちゃくちゃやわらかかったですよ。」
K「俺、絵美ちゃんのおっぱい想像して、今晩、抜いちゃいそうです!」
700 :FREE:2007/09/09(日) 06:52:17 ID:MWOkq3SA0
そんなやり取りを私は絵美の裸を思い出しながら、聞いていた。少しの嫉妬と少しの興奮をおぼえながら。
哲也「俺も、それ以来、絵美ちゃんを見るたびにあのおっぱい、あのお尻を思い出して、よくオナニーねたに使ってますよ!」
Mさん「そうだよな。あのえっちな身体はおかずになるよな。ところで哲也。絵美ちゃんの画像はないんかよ?」
哲也、小声で
「誰にも言わないでくださいよ。実はあるんです。絵美ちゃんのおっぱいの画像が・・・・・」
701 :FREE:2007/09/09(日) 06:58:41 ID:MWOkq3SA0
Wさん「うおー、早く見せろ!哲也。」
(まっさか、お前消したのではないのかよ!)
若干、焦り始める私。哲也は携帯を取り出し、いじり始めた。
全員、哲也の側へ。(もちろん私も)
哲也はもったいぶるように、皆に画像が見えないようにする。
702 :FREE:2007/09/09(日) 07:04:18 ID:MWOkq3SA0
哲也、携帯を前にだしながら、「どうですか!」
全員、携帯の画像に注目。
そこには、絵美の上半身の画像があった。
ちゃんとTシャツを着ているが、胸は強調されるように張り出し、うっすらとブラが透けている。
K「おおっ、でかいっすね。」
Wさん「なんだ、服着てるじゃん。」
Mさん「期待させやがって!」
私、ほっと肩を撫で下ろす。
703 :FREE:2007/09/09(日) 07:12:03 ID:MWOkq3SA0
哲也、2枚目の画像を呼び出して、「これは、どう!」
全員注目。
今度の画像は、絵美が前かがみになったときの胸元の画像。
緩んだTシャツの襟首から、ピンクのブラと量感たっぷりの深いおっぱいの谷間が見える。
K「すごい!」
Wさん「いいじゃん!」
Mさん「まーまーだな!」
Gカップの巨乳彼女が友人達に生乳を晒しオナドルになっていた事が発覚
(4ページ目) 最初から読む >>
705 :FREE:2007/09/09(日) 08:10:55 ID:MWOkq3SA0
哲也、さらにもう1枚、画像を呼び出して見せる。
全員の目が画像に釘付けになる。
そこには、両腕を二人の男に押さえられ、Tシャツとブラを捲り上げられた絵美の上半身が写っていた。
もちろん絵美のおっぱいの全貌が見える。
大きすぎて少し垂れているが、ぷりっとしたおっぱい。
乳輪は少し大きめで薄茶色。乳首は上を向いている。
絵美のイヤイヤしている横顔が余計に興奮をそそらせる。
さらに、もう1枚はおっぱいのアップ。
706 :FREE:2007/09/09(日) 08:16:14 ID:MWOkq3SA0
(消してなかったのか・・・・・)
生唾を飲み込むK。
誰も一時、なにも言葉を発せず、画像に見入っていた。
自分の彼女の恥ずかしい部分がみんなに公開されている。
それを見てみんなが興奮している。
そして、間違いなく自分も・・・・・。
707 :FREE:2007/09/09(日) 08:21:46 ID:MWOkq3SA0
飲み会が終わると、私は自分の家に帰らず、絵美の部屋へと向かった。
絵美は いつもどおり私を迎えてくれた。
その日は、いつもより荒々しく絵美を抱いた。
絵美のおっぱいもいつも以上の激しく愛撫した。
1回じゃ、とても自分の興奮は収まらず、夜中まで2回、3回と・・・・・
絵美には哲也の画像が消されてないことは、言わなかった。
708 :FREE:2007/09/09(日) 08:31:29 ID:MWOkq3SA0
その後、バイト先で男達が絵美を見る目が変わったような気がした。
私の気のせいかもしれないが、いつも舐めるように見られ、絵美の制服の下を想像されているような。
そんなことを考えるたび、切なくなりながらも興奮している自分がいた。
半年後、絵美は就職活動のため、バイトを辞めた。
これで、バイト先の男達のオナドルではなくなったが、同時に私と絵美の関係も下降していき、別れを迎えた。
絵美はその後、地元に戻り、就職し、1年後、10歳以上離れた上司と結婚した。
*** END ***
哲也、さらにもう1枚、画像を呼び出して見せる。
全員の目が画像に釘付けになる。
そこには、両腕を二人の男に押さえられ、Tシャツとブラを捲り上げられた絵美の上半身が写っていた。
もちろん絵美のおっぱいの全貌が見える。
大きすぎて少し垂れているが、ぷりっとしたおっぱい。
乳輪は少し大きめで薄茶色。乳首は上を向いている。
絵美のイヤイヤしている横顔が余計に興奮をそそらせる。
さらに、もう1枚はおっぱいのアップ。
706 :FREE:2007/09/09(日) 08:16:14 ID:MWOkq3SA0
(消してなかったのか・・・・・)
生唾を飲み込むK。
誰も一時、なにも言葉を発せず、画像に見入っていた。
自分の彼女の恥ずかしい部分がみんなに公開されている。
それを見てみんなが興奮している。
そして、間違いなく自分も・・・・・。
707 :FREE:2007/09/09(日) 08:21:46 ID:MWOkq3SA0
飲み会が終わると、私は自分の家に帰らず、絵美の部屋へと向かった。
絵美は いつもどおり私を迎えてくれた。
その日は、いつもより荒々しく絵美を抱いた。
絵美のおっぱいもいつも以上の激しく愛撫した。
1回じゃ、とても自分の興奮は収まらず、夜中まで2回、3回と・・・・・
絵美には哲也の画像が消されてないことは、言わなかった。
708 :FREE:2007/09/09(日) 08:31:29 ID:MWOkq3SA0
その後、バイト先で男達が絵美を見る目が変わったような気がした。
私の気のせいかもしれないが、いつも舐めるように見られ、絵美の制服の下を想像されているような。
そんなことを考えるたび、切なくなりながらも興奮している自分がいた。
半年後、絵美は就職活動のため、バイトを辞めた。
これで、バイト先の男達のオナドルではなくなったが、同時に私と絵美の関係も下降していき、別れを迎えた。
絵美はその後、地元に戻り、就職し、1年後、10歳以上離れた上司と結婚した。
*** END ***
めちゃくちゃかっこいいし軽量化が図られてるブチの意匠
.
小遣いもらってるような、広い意味での「関係者」だったりして (笑)
交渉→騙して殺す
だから
つまり何を約束しようがそもそも西側としてイランを殺す気なわけだから
じゃーどうせ話にならないんだから
西側殺しまくった方が敵が減ってお得だよなぁぁ?!
ってイランが気づいた
�o�^�������Ă��ƂȂ̂��ȁH
面白いと思えば面白いと言えばいいし
つまらなければつまらないと言えばいい
その結果一部の荒らし以外全員つまらないと結論に至ったのがリコロイだよ…
⚾春季教育リーグ
下記の試合は雨天のため中止となりました☔
⏰12:25
🆚 #DeNA vs #西武
🏟横須賀スタジアム
perl とか python とかで済ませてるから
もうメンテ以外では使わないな
クラスの人気者の陽キャにはみんなヘコヘコして
俺らチー牛陰キャはガン無視、いないものとして扱って頼み事がある時だけちょっと対等に接しようとしてくる
しっかりせい
外崎は尻に火がついてようやく目が覚めたな ポジション争い どっちが勝つかな?
虫並みの知能だからでは?
君らに1番欠けてそうだから永遠にわからんだろうな
60歳越えたら
マッチングアプリ頼り
だが、どー考えても優良な人間は登録してないだろうに、残念w
それともただ、すり抜けできねぇじゃねぇか。なのか。
どんなケースなのか。
質問箱のスレは65まであるからそれなりに歴史のある言語ではあるんだけどね
でも最後の投稿は3ヶ月前という..
これからはバッチでシャットダウンする。
さよなら、シャットダウンボタン
そんな美容クリニックで体に措置されるのを躊躇わない女なんか皆無なので高須クリニックは閑古鳥確定
暴君ジジイの暴走を止められないなら倒産に至るだろう
大阪人だけど東京人嫌いだ
マスコミに騙されるバカばかりだよw
地上波で放送しないならしないで、それはそれで観ないもしくは観れないだけなんで、気にすることもない。
そう言えば、、、、地上波で放送されても、どうせ観なかったわww
ゲーム自体はドローでイライラしたけど
でもいうて1番みんな知ってると思ってたし今だにワッカとかがネットで擦られてる10が意外に低いんやな
氷があっち系の薬の隠語だからじゃね?って噂されてたけどそれなら水属性にでもしとけやって話
あれはケンタッキーによる広告(ステマ)が入り込んでいる
守るわけないなら言うだけ無駄だし損じゃん
中国には言ってアメリカに言わないのは一貫性がない?
一貫性があったら中国が評価するとでも思うの?
中国が自国の一貫性なんか気にしたことあると思う?
橋下はほんとおバカだねぇ
それならその√3を求める関数の仕様に当たるべきでは。
標準の数学関数だと、丸め方式以前に1ULPの誤差も保証されているとは限らない。
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あの姿から、あの巨大なドラゴンになって地下鉄に封印されたの?
1秒でできてたのが10倍速くなっても1秒が0.1秒になるだけで
まあ違いは分かるけど、実用上大した違いはない
データとしての性能って、実用上もうあんまり意味持たなくなってきてるんじゃないの?
アメリカ「石器時代に戻してやる」
アメリカに『本気で』石器時代に戻してやると言われて勝てる国ないんでない?
仮に同じものがあるとしても、府(府民用)、市(市民用)で用途が違うだろうし。
印象操作に釣られ過ぎ。
まじでやばい
夜中に発狂しそうになる痛さ
皮膚の下のむず痒さ、形容し難い痛みと痺れ
偏頭痛で自殺する人がいるんだって、て昔聞いた言葉が頭の中でリフレインした
オーバーフローするまでもっとかかる
電子化してあるのにネット非対応とかお役所仕事は凄すぎるな
スマホで使いづらいって事はネットで見れてはいたの?
今のスマホならブラウザ側が最適化してくれるだろうにどんな作り何だか
中井りか最高だなw
4スレッド同時に動くの?
押さえるっていってもたかだか13秒弱
顔上げようとしたところ押さえてるわけでもなし
これで殺人未遂だぁは無理あり過ぎw
強制されてたらイジメではあるだろうけど
横からだかが何でこんな煽りをいちいち入れるんかね?
知識がない者からしたら勉強になる議論なのにさ
まばゆ「あーその映画面白いんですけどきわどい描写が多くてですねー」
ほむら「!?」
ttps://www.arsenal.com/news/renee-slegers-signs-new-contract
Renee Slegers signs new contract
橋本環奈が医者やってるドラマ、なんで一人前に前線で働いてんの
橋本環奈の年齢ならまだ学生や研修医で診療の権限なんてないだろうに
例えば猗窩座戦で煉獄さんの弟が炭治郎に手紙を送るシーン、義勇さんの姉や錆兎が出るシーンとか削除してるから痣発言の場面が素っ気なくなってる
あれ削るのはありえない
こんなにドラマにバラエティにCMに出まくって曲のクオリティ下がっても大人気みたいなメジャーバンドになるとは思ってもみなかった
日本がいやな奴で宣伝するな
今はAndroidの方がその理念を受け継いでると感じるほど
iPhoneは使いにくいからな
文字入力という一番基本からしてiPhoneもiPadも日本人を馬鹿にしすぎ
当日やその前後に何があったのか? 法廷で双方が主張を戦わせるしかないよww
もう、匂わせ()手法は世間から飽きられ、呆れられ、嫌われている。
関西圏ではこっちのロピアやオーケーが進出して新鮮に写るのかやられっ放しだけど
こっちの人がオーケーの惣菜や弁当見て、こりゃ安い!って思っている所
ラムーはこれを下回るからな
戦争のせいかこれから更に物価上がるし、客殺到するだろうよ
家賃高くても勝負出来るな
自分が1話見逃したのかいつの間にか試験受けてた
1期どんな終わり方したかも覚えてないし、漫画もどこと戦ってるのか分からなくなってるのか分からないのは自分の見方が悪かったわけではないのか
丸尾側もまるで高山みなみみたいとか言われていたから調子悪い?
そこにコンテナハウス的なの置いて生活するほうが賃貸ワンルームアパートよりいいと思うけどな
今どきの500万クラスのコンテナハウスとか下手すると1千万くらいの低コスト住宅より豪華ですよ
現代の女子高生が出てきてつい笑ってしまった。
話しとしてはいい話しだが、これが最終回だとなんかポカーンとしてしまう
そこでライブラリ使わずにそのStreamで頑張るBlocパターンってあった気がするが
ライブラリ嫌ならそれで突き進めばいいんじゃね?
藤木も今で言うかよちゃんみたいにクラスにいたり居なかったりするし
昔の回は意外な発見あって面白い
↑これが「小学生がBASICで弾の連射実装してるレベルの話」に見えるのか。
さぞかしスーパープログラマ(笑)様なんだろうな。
DMA転送できるものをコンパイラが探知できるか疑問に思ってました。CPU機能としてのブロック転送は関係ありそうですね。
ワード単位処理は確かにやってそうです。
マルチコアでスケールできる処理って割りと限られてますね(汗。
ゴミ箱みたいになってる
7のベイカー邸、8のドミトレスク城、今回は療養所
まぁ普通に80点以上はつけれる良ゲー
ps://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1772345872/
なったら賛成
これで中間選挙ボロ負けで弾劾されトランプは終わる
日本はどうしてこう自浄作用が皆無なんだろう